中小企業のお客様へ

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2009年10月 アーカイブ

2009年10月01日

車間距離の取り方

平成21年10月1日から、道路交通法改正により、
高速道路における「車間距離不保持」の罰則等が強化されます。

10月は秋の行楽シーズンであり、
ETC装着車両への高速道路料金割引制度もあることから、
高速道路を利用してレジャーに出かける方も多いと思われます。

そこで、今回は高速道路を中心に車間距離について考えてみることにしましよう。

◎10月の安全運転のポイント - 三井住友海上

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2009年10月05日

東京都葛飾区倫理法人会セミナー開催のご案内

不況をぶっ飛ばせ!打つ手はまだある。「儲かる仕組み10か条」

財務・税務を切り口に、数多くの企業をコンサルティングする中で見出した 「企業継続のために必要なこと」とは? 不況をぶっ飛ばすためにはどうしたらよいか。 成長する仕組みや理念をビジネスに落とし込むためのノウハウまでお伝えします。

■講師

藤間秋男 藤間秋男

公認会計士 税理士
中小企業診断士
行政書士 AFP
公的資金プランナー
NPOアカウンタント
賃貸不動産経営管理士


■概要

日  時 平成21年11月7日(土) 午後2:00~3:30
会  場 テクノプラザかつしか 第一会議室 
東京都葛飾区青戸7-2-1
会  費 1,000円

参加ご希望の方はFAXまたはメールにてお申し込みください。

セミナー詳細・FAX申込用紙


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info@hoken-joho.co.jp


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2009年10月06日

お客様は断る理由を探している

損保業界は3大メガ勢力に統合されようとしています。
どうやら国内シェア争いとパイの限界といった中、
海外でのビジネスに重きを置き始めているのは間違いのないところです。

そういった中、もっと身近な所で損保業界の大きなうねりは始まっています。

不払い(未払い)問題に端を発した業務改善。
そして経費・コストの圧縮による損保代理店の淘汰です。

皆さんの周りでも「この度、○○保険代理店に代わって、
保全・継続のお手伝いをすることになった■■保険です」
などといった案内を、突然目にしたりしてはいないでしょうか。

「10年前に57万店あった損保代理店は2008年度に21万店まで減少」

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こういった流れの中、代理店を畳まれる際のお客様を
私たちがお手伝いするケースが、
(私たちにとっては有り難いことに)とっても増えています。

ここで出くわすのが、継続手続きやご挨拶に伺った際、
「他の代理店に代えるから」「○○さんじゃないなら止めます」
といったお断りワードです。

損保はモノ保険と云われ、加入の必要性を誰もが感じています。
一方、健康状態を問われたりする生命保険と違い、
チェンジし易いといった特徴もあります。

環境の変化や複数社による比較検討もせず、
判で押したように「前年同条件」での更新手続き。
しかも顔の見えない「やっつけ営業」。

お客様は、私たちの良し悪しを判断する前に、
汗をかかず知恵も出さない、このような”保険屋さん”に
辟易としているだけなのです。

「どうせ何かあっても出ないんでしょ」といった、
信じられない言葉すらいただくことがあります。

そう・・・繋がっていたのは良くわからない義理人情のみ。

”保険”は、起こり得る(起きては困る)リスクに対して
未然に打っておく対策の一つ。
小さなコストで大きな経済的負担をカバーするものです。

世知辛い昨今、どなたもコストダウンや正しい情報を得たいはずです。

だから、私たちは日夜、保険の正しい普及に努めたいと考えています。
一人でも多くの方が、ムリ・ムラ・ムダのないご契約をしていただきたい
と考えています。

 ・保障の内容やサイズが的確であるか。
 ・優先順位や環境にマッチしているか。
 ・決して保険ありきではなく、リスクありきで検証されているか。
 ・損保単品だけではなく、生命保険や社会保険をも考慮した
  総合的判断になっているか。

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この文章を書いている今、保険情報ステーション(弊社来店ショップ)に
「生命保険の相談をしたいのですけど予約させて下さい」と電話が。

会う前に分かっていることは、この方(ご家族)は、
生命保険の相談にとどまることなく、
総合的な依頼や相談になるであろう、
何故なら、そうしなければ正しいリスク対策は出来ないから・・・。

話を戻しましょう・・・
「断る理由」があるようでは、”保険屋さん”として
職務怠慢以外何物でもない、と言えます。
(少しカッコつけ過ぎですが、戒めも込めて)

是非皆様にも、トータルで管理や相談の出来るプロを
そばに置いておくことをお勧めします。

”何に加入するか”よりも、
”本気になってあなたのリスク対策を考えてくれるか”
が大事ですから。

お客様は「断る理由を探している」を肝に銘じて
活動を続けて行きたいと思います。


◎保険と経営相談のお店 保険情報ステーション

(ライフコンサルティング部 田村哲也)

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アジア進出企業向け新型インフルエンザ対策セミナー開催のお知らせ

「アジア諸国における新型インフルエンザ最新動向、そしてあるべき対策について」
「海外にお出かけになる皆さまへ 新型インフルエンザに気をつけて!」


参加者全員にハンドブック各1部進呈!

2009年4月末にメキシコで豚インフルエンザによる死亡者が相次いで報告され、世界的な新型インフルエンザの大流行に至っています。一方で強毒性の新型鳥インフルエンザ発生の可能性が減っているわけではありません。
本セミナーでは、2008年末から今年にかけてアジア主要7カ国の政府公的機関・企業などを訪問し、各国の新型インフルエンザ対策の動向や政府・企業の対応を独自の視点で取りまとめた結果を活用し、新型インフルエンザ対策について提言します。

■概要

日  時 平成21年10月21日(水) 
午後1:00~3:30(受付開始12:30)
会  場 三井住友海上 駿河台ビル 1階大会議室
対  象 アジア進出企業の経営者、経営企画・総務・人事・事業継続・リスクマネジメント、ITなどの各部門の責任者・担当者
会  費 無料
定  員 200名(定員になり次第締め切らせて頂きます)

参加ご希望の方はFAXまたはメールにてお申し込みください。

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info@hoken-joho.co.jp


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2009年10月09日

FAXニュース --改正! 出産育児一時金--

出産時に健康保険から支給される出産育児一時金が、
支給金額が4万円引き上げられ、
また事前に多額の出産費用を用意しなくても済むよう
支給方法が改正されました。

1.支給金額が4万円引き上げられます
2.支給方法が医療機関への直接支払となります 

FAXニュース2009年10月号 --改正! 出産育児一時金--

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2009年10月13日

自動車保険の通知義務について

自動車保険にご加入の方は、生活上の変更があった時に
取扱代理店または保険会社に連絡を入れなくてはいけない事があります。

意外と知られていない?忘れがちな事?

しかし、中には変更を通知して手続きをしないと、
とても恐ろしい事になる場合があります。

今回は実際に必要な通知・手続きをなさらなかったばっかりに、
お支払の対象とならなかった方のお話をご紹介させて頂きます。

      ***********************************************

自動車保険にご加入のAさん、娘さんが大学生になったのを機に、
あまり車の運転には興味のないという娘さんに、
学生の時間が取れるうちにと、免許を取得をさせていました。

とは言え、Aさんは娘さんが運転することは無いと思い、
自動車保険の年齢条件を35歳以上で契約していました。
もしも娘さんが運転するようになったら、その時に変更をすればいい。
そう考えていました。

ある日、娘さんがご友人の車に同乗してサークルの合宿から帰る途中の事です。

運転をしていたご友人が、合宿の疲労から
「運転を交代してほしい。」とAさんの娘さんに申し出たのです。
免許は持っているものの、ほとんど運転をした事の無い娘さんは
慣れない運転のためか、車をガードレールに衝突させてしまいました。
幸い怪我はなかったものの、ご友人の車は大破してしまいました。

後日Aさんは謝罪の為、娘さんのご友人の家を訪れたのですが、
そこで車の修理代50万円を負担して欲しいを言われ、驚いてしまいました。
車両保険に加入していなかったご友人は、娘さんに修理費用を
負担して欲しいと申し出たのです。
Aさんも娘が起こした事故なので、仕方がないと思い、
修理代金を負担することを承諾しました。

ではこの場合、娘さんが起こした事故の車の修理代金が
保険の支払い対象となるのでしょうか。

一般的に車両所有者の保険を優先して保険の対応をしますが、
今回のように車両所有者(娘さんのご友人)が車両保険に
加入していなかった場合、運転者(Aさんの娘さん)の保険でも
対応が出来ます。

Aさんは車両保険に加入していました。
しかし、娘さんが運転することは無いと思っていたため、
娘さんが免許を取った時に保険会社への通知を怠ってしまいました。

せっかく自動車保険に加入しているにもかかわらず、
娘さんの年齢が契約している年齢条件に該当しなかったので、
保険の対象とならず、今回はAさんが全額負担する事になりました。

これがもし、人の生死に関わることであったら本当に恐ろしいお話です。

      ***********************************************

通知義務は今回お話させていただいた自動車保険だけのお話ではございません。
火災保険や傷害保険全ての保険に当てはまるお話です。

住所変更、名義変更、引落し口座の変更、車両の入替などは
皆様お忘れなく通知いただけるようですが一度、ご自身の保険はどんな時に
通知する必要があるのか、確認してみては如何でしょうか?

では、次のような場合は、どうでしょうか?

 ●勤務先が変わり、自動車で通勤をするようになった時
 ●結婚し、配偶者も運転する事になった時
 ●二人目以降のお子さんが免許を取り、車を運転するようになった時

ご加入している保険にもよりますが、
このような場合は通知して必要な手続きをとらないと
保険が適用できない場合があります。

つまり、事故が発生しても、保険金をお支払できないという事です

お心当たりがある方は、まずは、取扱代理店または保険会社にご相談ください。

※ご契約の際の重要事項説明書には、注意喚起情報として、
ご契約前に必ずお読みいただいたうえでお申し込み下さいと
【ご契約締結後における注意事項(通知義務など)】に、記載がございます。

◎保険Q&A -車を買替えの際の自動車保険の手続きで注意すべきことは?

◎チャンスは1度きり、増車・減車のときは要注意!

◎自動車保険のお得情報

(ライフコンサルティング部 高橋ともみ)

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2009年10月20日

保険でどこまで弁償できる?(対物賠償篇)

保険で対象になる賠償責任とはどこまでなのか。
前回は「対人賠償」について、その範囲を考察してみました。

◎保険でどこまで弁償できる?(対人賠償篇)

今回は「対物賠償」について考えてみたいと思います。
「他人にケガをさせてしまった」ということが「対人賠償」なら、
「他人のものを壊してしまった」ということが「対物賠償」になります。

自動車事故に当てはめるとわかりやすいかもしれません。
車を運転していて、前の車に追突してしまった結果、
前の車を運転していた人がケガをしたので、
治療費を弁償しなければならない、というのが「対人賠償」です。
また、この追突の結果、前の車の後部バンパーが傷ついてしまい、
修理代を弁償しなければならない、というのが「対物賠償」になります。

一口に「他人のものを壊す」と言っても、
色々なケースが考えられるわけですが、
一般的に賠償責任保険で対象になるケースは
「物理的な損壊」が発生している場合です。

例えば、買い物に行った店先で手に取ったガラスのコップを
手を滑らせて割ってしまった、という場合などが考えられます。
「物理的な損壊」が発生している必要がある、ということは、
「物理的に壊れない」ものは、たとえどんなに価値のあるものであっても、
そしてそのものに損害を与えたとしても、保険上は対象にならないわけです。

例えば、著作権などは形が無いために、物理的な損壊を与えてしまう
ということはありません。
「著作権が破れたから、縫い合わせなければいけない」
などということはありえないわけです。
だからといって、無断使用などでその権利が侵害されれば、
権利侵害をした者は、著作権の所有者から賠償請求されてしまいます。

一般的な保険では、「権利侵害」は「対物賠償(事故)」に該当しないため、
保険に入っていても、保険での解決は図れないわけです。
(一般的な賠償責任保険の特約という形で、こうした「権利侵害」にも
対応できる場合があります。その取り扱いは各保険会社によって異なります。)

こうした「形の無いもの」の中で、よく質問を受けるのが
コンピュータなどの「ソフトウェア」についてです。

「ソフトウェアも形の無いものだから、保険では対象にならないのか・・・。
でも結構、高いものだから他人のせいでソフトウェアがダメになって、
データが消失したら困る・・・。」
と考える方は多いのではないでしょうか。

ソフトウェアについては、次のようなケースの場合、
「物理的損壊」と認められます。

ある会社の事務所に設置されているエアコンの点検に訪れた際、
エアコンが天井についているので、その会社の人に断って、
デスクの上に乗って点検していたところ、
上ばかり見ていて、うっかりデスク上のパソコンを踏み倒してしまった。
結果、パソコンのモニターの液晶画面が割れてしまい、
合わせて内蔵されていたソフトウェアも機能しなくなってしまった・・・。

この場合、割れてしまった液晶画面は当然ながら物理的損壊を被っています。
一方、ソフトウェアについても、再インストールしなければならない、
と言う意味では(今までとは同じように使えない、と言う意味では)、
「物理的損壊」があった、と認められます。

少しややこしいかもしれませんが、先ほどの著作権との違いは、
著作権は侵害されても、その著作権が「使いものにならなくなった」
わけではありません。
ところが、ソフトウェアの方は使いものにならなくなっています。
「使いものにならなくなった」ことをもって、「物理的損壊」あり、
とみなすわけです。

一口に「賠償」と言っても、保険で手当できるケースもあれば、
「特約」などの更なる手配をした上で手当できるケース、
保険では手当できないために、リーガルチェックなど別の方法で
リスクを避けて行くケースなど、千差万別です。

自分自身、あるいは会社の置かれている状況、環境を俯瞰してみないと、
この千差万別のリスクには対応できない、と言えるでしょう。


(法人コンサルティング部 小鳥秀明)

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2009年10月26日

トラックの特性(2)

先月に引き続き、乗用車を運転するドライバーが
事故を防止するために知っておくべき「トラックの特徴」について解説します。

 ◆路面がよく見えるため車間距離をつめやすい

 ◆直前の乗用車を見落としやすい

 ◆横転や荷崩れを起こすことがある

◎安心My.com 今月のワンポイント - 日本興亜損保

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2009年10月27日

実際に経験した事故を振り返って・・・

私のお客様でビル・マンションを多数所有しているお客様がおります。

数年前のある日、そのお客様が所有するマンションの隣の駐車場で、
1台の車がバックと前進を間違えて、私のお客さまのマンションに突っ込み、
マンションの塀を破壊してしまいました。

ここで、壊れたマンションの塀を直すための保険として
真っ先に思い浮かぶのは、突っ込んでしまった方の自動車保険で
"対物補償"を使って塀を修復しようという考えです。
もちろんこれが正当な考えではあります。

他人の物を壊してしまったら弁償する。
自分の車で運転していて、他人の物を壊してしまったら、
当然自分が弁償しなければなりません。
どんなに気を付けていても人間完璧ではありませんから、
こういった万が一の事故のとき、自分の出費をカバーするために
皆さん自動車保険に加入するわけです。

ところが今回のケースでは、この運転されていた方は
自動車保険に加入しておりませんでした。

自動車には、絶対に加入しなければいけない自賠責保険という
国の強制保険がもうひとつ存在しますが、
この自賠責保険では"対人賠償"しか補償されません。
従って、今回のような他人の物を壊してしまった場合は、
補償されないわけです。

とはいうものの、ここですんなり塀を壊した方が、
『修復費用は全部私が払います。本当にご迷惑をお掛けして
申し訳ございませんでした』と、
手土産の一つでも持って謝罪に来ていただければ良いのですが、
悲しい事にそうしたこともありませんでした。

すぐに直さないと壊れた塀による二次災害の危険性もあります。
そこで私は、私のお客様が掛けているマンションの火災保険を使って
塀の修復代を捻出しようと思い、事故センターとやりとりをはじめました。

事故から2日後には被害を鑑定する方が来てくださり、
無事、塀の修復代は火災保険からの給付金で賄えました。
また、火災保険の保険金給付は、自動車保険の対物保険金と違い、
別途、臨時費用(一般的には、損害保険金の30%、ただし1事故100万円が限度。
もちろん全てがこの限りではありません)というものが支払われます。

私のお客様からすると、相手に直接賠償してもらうよりも
多くの金額を受領できたので、かえって非常に満足していただけました。

また火災保険は、一度使うと次回更新のときに保険料が上がるといったことは
ありませんから、その点でも自分の保険を使う(自分は悪くないのに)ことに
抵抗は感じず、「かえって勉強になった」と、おっしゃっていただいたことを
今でも覚えております。

私が保険の仕事に携わる前、昔住んでいた家で、
今回のケースと似たような事故がありました。
当時私の家は、信号のある交差点の角にあったのですが、
信号無視した車と信号どおりに直進してきた車が衝突し、
私の家の塀から門の一部まで壊された事がありました。

当時の私は、火災保険で補償が効くことも知りませんでしたし、
相手の自動車保険で元通りにしてもらったので、
それ以上は深く考えませんでしたが、あの時もし知っていれば
きっと自分の火災保険屋さんに電話をしていただだろうと思います。
ちなみに賠償はきちんと受けて、臨時費用だけでも自分の火災保険に
請求できる場合があることを、やはりこの仕事を始めてから知りました。

特に生命の危険とか差し迫ったことではありませんが、
保険料を支払って補償を買っているからには、
知らないまま過ぎてしまったというのは残念なことですし、
だからこそ、私は自分のお客様には決して同じ様な目にあって欲しくないので、
何かあったら必ず連絡してもらうように
(保険が効く・効かないに関わらず)お願いしています。

また、ここからは直接お客様には関係のない話ですが、
塀の修復代として保険金を支払った保険会社はこの後どうするかと言いますと、
今回は駐車場を借りている近所の人で、加害者が誰かも分かっていますから、
保険会社はその人に賠償金請求いたします。
回収できるかどうか、または回収したかどうかは知り得ませんが、
やはり自分が迷惑を掛けた事に対してはきちんと請求が回ってきますので、
他人に対する賠償は人として責任が取れるよう、
保険化しておくべきだと思います。

(ライフコンサルティング部 澤田行章)

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