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2015年03月 アーカイブ

2015年03月03日

水災も対象だと聞いたのですが・・・(火災保険)

みなさん、こんにちは。
保険情報サービスの澤田です。


今日は私が先日、
とあるお客様のところで受けた質問についてお話したいと思います。


≪そのお客様は・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


土地を購入され、そこに新しくお家を建てられる予定。
既に建築確認の申請も済んでおり、

ついては資金計画上、
火災保険の金額を今から把握しておきたいので・・・という理由で、


火災保険のお見積りを依頼していただいた訳ですが、
火災保険の補償についても特に気にされている事がございました。


お客様のお悩みは“水による損害”についてでした。


≪ここ数年の異常気象などで・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


ここ数年の異常気象などで、
起こるゲリラ豪雨といった場合に排水処理が間に合わず、

家の中に水が入ってきてしまった場合は、火災保険の補償の一つである
“水災”に該当することは既にお調べいただいていたご様子ですが、


大雨で土砂崩れが起き、地盤から家が傾いて、
結果、雨水が入ってくるような事態でも
火災保険の“水災”で対象とされるのか?という内容でした。


≪土砂災害と言えば・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


昨年8月の広島での土砂災害は記憶に新しいところですが、
水災補償の付帯されている火災保険では、


“対象になる“が正解です。


また、


地震が発生してすぐに大雨が降り、土砂崩れが起きた場合はどうなのか?


これも地震発生と同時に土砂崩れが起きれば
地震保険を付帯することによって、補償(建物の保険金額の50%限度、
一部の保険会社では100%)を受けられる事になります。


なお、


地震とその後の大雨による土砂崩れに
相当な時間差があり、直接の因果関係を証明する事が難しい場合は、
前述の通り、火災保険の“水災”で対象となります。


≪昨今では・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


火災保険の補償には必ず“水災“を含め、
尚且つ地震保険を付帯することで、この方のお悩みには対応できるのです。


昨今ではインターネットの普及により、
個人でも、火災保険の補償について概略は簡単に収集できますが
(それでも複数の会社の商品をお一人で調べるのは大変だと思いますが...)、


パンフレット等に詳しく記載のない事故についての補償、
対応を理解するのはやはり難しいと言わざるを得ません。


いずれにしても、
一般的に、マイホームは人生で一番高い買い物と言われておりますから、

その高価なものに掛ける保険については
きちんとプロの方にご相談されることをお勧めします。


また、


マイホーム取得後はそれまでと環境も変わりますから、
人生で二番目に高い買い物と言われる“生命保険”についても、
見直し・チェックなど併せてプロの方にご相談されることをお勧めいたします。


その際は是非、当社までお声掛けください。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田行章)

 
※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2015年03月10日

東日本大震災から4年・・・

明日3月11日。

数多くの尊い命が失われ、
未曾有の被害をもたらした東日本大震災から4年を迎えました。


大震災で犠牲となられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに、
避難生活を送られている皆様の生活が一日も早く安定されますことを
願っております。


≪その後も・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


激甚災害に指定されるような
自然災害がたびたび日本を襲っております。


 ◎平成24年5月の突風(竜巻)では・・・
  
   死者3名、全半壊234、一部損壊400。
 

 ◎平成24年7月九州北部豪雨では・・・
  
   死者行方不明者34名、全半壊1,885。
 

 ◎平成25年台風第26号では・・・

   死者行方不明者43名、全半壊151、一部損壊754。


 ◎平成26年2月2週続けての大雪・・・

   記録的な積雪となった東日本では、
   多くの人が亡くなったり、地域が孤立したりしました。

   特に、記録的な積雪量114センチを記録した甲府では
   陸の孤島状態になり、物流が止まった山梨県内では
   食料や燃料などが不足する事態に。


 ◎平成26年8月 広島市安佐北区で大雨 

   土砂災害で死者は74人。
   土石流の恐ろしさ、ただでさえ恐ろしい災害が、
   夜明け前に起きたということと、水に弱い地質だったことが
   被害を大きくすることに。

 ◎平成26年9月 御嶽山が噴火 

   57名が犠牲に。火山の恐ろしさを目の当たりにした噴火。
   大自然の脅威と、それに対する心構えを改めて考えさせられる災害。


ここでは代表的なものをの掲載させていただいたにすぎません。
最近極端な気候になってきたと感じている方は多いのではないでしょうか。


≪例えば・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


夏。朝は晴れていたのに、午後突然に雷雨・・・

このような天気の急変を経験されたことのある方も多いのではないでしょうか。

大雨で怖いのは、川の急激な増水。
バーべキューや釣りなどを楽しむ方も多く水害のリスクが近くに潜んでいます。


雷の事故も毎年ありますね。
高いところに落ちやすい雷。

周囲より自分が高くなるような広い場所は危険ですよね。

木の下で雨宿りをしていて不幸にして亡くなるケースもあります。
木に落ちた雷がそばの人間に飛び移るためです。

木の下は非常に危ないことを知っておく必要がありますよね。


≪大事なことは・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


自然災害をなくすことはできません。
起きてしまった際にどう対処するのか。どう自分たちの実を守るか。


(1)危機意識を持つ

   普段からの心構えとして、
   自分が住んでいる場所の危険度をハザードマップ等で確認しましょう。
   実際に自宅や会社の周辺を歩くことで危険な場所、
   避難場所を確認しておくとよいと思います。


(2)気象情報のチェック

   災害が予想される場合は、注意報や警報等の気象情報が発表されます。
    
   特別警報はこれまでの警報の発表基準をはるかに超える豪雨や
   大津波等が予想され、甚大な災害の危険がある場合に発表されます。

   情報を早めに察知することで、
   安全な場所に移動することもできるため、情報のチェックが大事ですね。

(3)心構え

   人は危険が身近に迫っていても『自分は大丈夫』と考えてしまいがちです。
   自分の身は自分で守ることを基本に安全第一の行動をとることが
   重要です。


≪これは企業にとっても・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


企業にとっても自然災害の影響は大きいものがあります。


日本列島は周囲は4つのプレートがぶつかりあっており、
世界的にも地震が多い地域。


特に東海地震、東南海・南海地震、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震、
首都直下地震が間近に迫っていると言われています。


また、沿岸沿いや地盤の緩い地域では、
東日本大震災に代表されるような、津波や液状化による被害も十分に考えられます。


 ・大地震が起きた時、予想される会社の損害は…?

 ・一番被害を受けて困るのは、建物? 設備? 所有している車?

 ・取引先が被災したら、影響を受けてしまった利益はどうするのか?


などなど、
地震によって抱えるリスクの大きさや種類は、企業によって多種多様 です。


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、
リスクに備えるということは、リスクを診断し、
それに合せた保険商品と補償額(保障額)で準備することと言えます。


地震や津波など自然災害に対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと損をすることがたくさん!!

でも知っておくと得をすることもたくさんあります。
 
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2015年03月17日

「求償権」という怖い言葉

マンションの5階に住むAさんからこんな話を聞きました。


≪その話というのは・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~


Aさんの住むマンションは築25年。

さすがに建物内の配水管も老朽化しており、1階の居住者向けの掲示板に、


「 何号室から水漏れがあったので、
何月何日に修理が行われます。大きな音がするかもしれません。 」


といった告知が目立つようになったといいます。


Aさんも「配水管が古くなっているのだな」と
何となく認識していたそうですが、どこか他人事のように思っていたそうです。

≪ところがある日曜日の夜≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


食事も終えてくつろいでいると、管理組合の理事長さんがやってきて、


「 下の階に水漏れしているんですが、
 多分Aさんのところからのようなんです。 」


と言われて驚いてしまいました。


それからは、1週間ほどの間にいろいろな調査が行われ、
Aさんのところも部屋の床をはがして配水管の状況などを業者が見ていきました。


その結果、


Aさんのところ(専有部分)の給湯管に老朽化のために穴が開いてしまい
そこから下の階に漏れていたことがわかりました。

「 Aさんのところからの水漏れなので、
 下の階の修理代はAさんが弁償してください。 」


と言われ、
しかもその金額が100万近いと聞き、Aさんはうろたえてしまいました。

すると、


下の階のBさんがこんなことを言ってくれました。


「 Aさん、弁償しなくて大丈夫ですよ。
  私は火災保険に入っていて、水漏れがあってすぐに保険屋さんに聞いたら、
  火災保険の対象になりますよ、と言われているから。

  保険屋さんは、本当は上の階の人に弁償してもらうべきだけど、
  Bさんの保険も使えます、と言うから
  何もAさんに弁償してもらわなくても大丈夫。
  それに火災保険は使ったからと言って、
  次の年に掛け金(保険料)が上がることもないそうだから。 」

BさんはAさんとともに、
このマンションが新築の時から住んでいて、よく知った人だということですが、
それにしてもこの厚意は本当にありがたかった、と話していました。


≪保険会社からの郵便物・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・

Bさんのところの修理が終わり、
一件落着と思っていたAさんのところに1カ月ぐらいしてから郵便物が届きました。


そしてその差出人はある保険会社でした。


心当たりがないので、不審に思って開封すると、
解決したはずのBさんのところの修理代をAさんに請求するという内容で、
差出人はBさんの火災保険の会社だったのです。

 “ 水漏れの件はBさんの火災保険を使うことで解決した ”


と安心していたAさんは、
最初に「あなたの責任だ」と言われた時よりも何倍も驚いたと言っていました。



Aさんはすぐに差出人の保険会社に問い合わせました。


その保険会社の説明によると、


「 Bさんのところへの水漏れによって、
  室内の内装補修などで約100万円かかった 」そうです。


そして、


「 確かにBさんはこの漏水被害について入っている火災保険から
  保険金を受け取ったのですが、

  本来、
  この漏水の原因はAさんにあるので、Aさんに弁償義務があり、
  Bさんが自分の保険を使ったからと言って、
  Aさんの責任が消えたわけではない。
  
  Bさんに保険金を払った保険会社が、
  Bさんに代わって賠償(弁償)請求するのです。 」


≪求償権・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


漏水の原因がAさんにあったため、
被害を受けたBさんには、Aさんから弁償してもらう権利がありました。


この権利のことを「求償権」と言います。

そしてこの求償権は、Bさんが自分の火災保険を使ったことで、
保険金を払った保険会社にその権利が移転したのです。


そして保険会社はその権利を行使して、Aさんに弁済を迫ったわけです。

Bさんの厚意で解決したと思っていたトラブルが
再び蒸し返されたと感じたAさんのショックはとても大きかったそうです。


さてこの話の結論ですが、

幸いなことにAさんもまた火災保険に加入しており、
下の階に水漏れしてしまった場合の弁償金を補償する「個人賠償責任補償
(保険会社によって名称が異なる場合があります)」も付いていました。


Aさんもまた、自分が加入している保険を使うことで、
ようやくこのトラブルが解決したのでした。

この話をお聞きしたとき、
どこかのタイミングで本当に適切な保険の話がされていたら、


Aさんはこんなにも苦しむことはなかったのに、
と保険に携わる者として胸が痛みました。


こういうことが起こらないように、
多くの方に正しい保険の話をしていかなければと改めて考えた次第です。

 ・新たに保険を検討したい・・・

 ・加入済みの保険の内容を確認したい・・・

 ・見直しも考えてみたい・・・

 ・こんな場合に役に立つ保険はあるのか・・・


など疑問・質問等ございましたら、是非、当社までお声掛けください。

(トータルリスクコンサルティング部 小鳥秀明)
 
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2015年03月25日

銀行に預けている現金が減るリスク

皆さんはどのような形で貯金をされていますか。
また、ある程度まとまった現金をどこに預けていますか。

「増えないけれども安心なので銀行口座に入れたままにしている」
という方も多いのではないでしょうか。

実はそのままにしておくと現金は減る可能性があるのです。


 “銀行に預けているのに減るわけがない”

と思われるかもしれません。
もちろん保障されているものですので見た目の金額は減りません。


ここでいう『減る』ということは『価値が下がる』という意味です。


インフレーション(インフレ)という言葉自体は聞くことが多いと思います。


インフレとは通貨の価値が下がり物価が上昇することですが、
インフレが進めば資産の価値が『減る』ということになりますよね。


≪例えば・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・

あるレストランで1000円のハンバーグセットが
インフレの影響で10年後には1200円になってしまうと。

同じ千円でも価値は違いますよね。

物価が上がっても現金は変わらないのでわかりにくいと思いますが。


この場合10年間で2割も物価が上がっているので
100万円は10年後に82万円の価値になるということになります。


≪タクシー料金は(東京)・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・

そんなに物価は変わらないのではないかと思われるかもしれませんが、
東京都内のタクシーの運賃はどのように変化しているかご存知ですか。


◆タクシー料金(東京)◆

平成 元年2月・・・・・初乗り470円 370メートルごとに 80円
平成 2年5月・・・・・初乗り520円 355メートルごとに 80円
平成 4年5月・・・・・初乗り600円 347メートルごとに 90円
平成 7年3月・・・・・初乗り650円 280メートルごとに 80円
平成 9年4月・・・・・初乗り660円 274メートルごとに 80円
平成19年12月・・・・初乗り710円 288メートルごとに 90円
平成26年4月・・・・・初乗り730円 280メートルごとに 90円

と平成に入ってから初乗り運賃だけでも1.5倍です。


タクシー以外にも電車の料金や
立ち食いそばの価格など値上がりしていると感じませんか。


インフレが進めば現金は『減る』ということですね。


この数年、

外貨建ての積立保険や変額保険など為替や運用のリスクはあるものの、
金利が高い保険商品が非常に人気があるのもこのような背景があるのです。


為替や運用のリスクは月払いにすることでマイナスのリスクをカバーできます。


中長期的な貯蓄を毎月銀行口座に入れて行っているみなさん
まずは詳しい話を聞いてみてはいかがでしょう。


(トータルライフコンサルティング部 松本光弘)

 
※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
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をよくご確認下さい。

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2015年03月31日

それぞれの保険会社に強みがある

みなさん、こんにちは。
保険情報サービスの澤田です。

今日で3月も終わり。
明日からは新年度のスタートですね!


今回は私が日頃活動をしている中で、
気付いている点を少しご紹介したいと思います。


≪金融の自由化以降・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・

それぞれの保険会社で特色ある保険が販売されていることは、
皆様もご存知だと思いますし、

それぞれの保険会社が持っている付加サービスも目に付きます。

※例えば、病気を患った時のセカンドオピニオンサービスですとか、
 設備関係の罹災時に素早く復旧のお手伝いをしていただける専門会社の斡旋など。


そんな中で、

ビルやマンションなど
建物1棟を所有さているオーナー様向けの火災保険について、
補償内容とコストの両面から考えた際に優れていると
私が感じている例を挙げさせていただきます。


それは、耐火構造(コンクリート造等)の共同住宅でありながら、
1Fや2Fなどに飲食店(ラーメン屋さんや居酒屋など)が入っており、
上階が賃貸共同住宅となっている、街の中でもわりとよく見かける建物の火災保険です。


≪火を使う職業のお店が・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・

火を使う職業のお店が建物の中に入っていれば、

普通の住宅よりも、
危険率が高いことは何となく、
皆様にも想像がつくのではないかと思います。


ところが、


保険会社のある商品によっては、上記の場合、
住宅とほとんどコストが変わらずに火災保険を引き受けてくれて、
補償内容もほとんど変わらないとうものが存在します(平成27年3月現在)。


これは、大きな利点だと思います。


また、本年10月以降、
火災保険の長期契約が最長でも
10年(現在はほとんどの会社が36年)となりますので、

今一度ご自身にも関係があるということであれば、
是非お声掛け、ご相談に乗らせていただきたいと思っております。


火災保険の長期契約に関しては、
一括払いで期間を長く掛ければ掛けるほど、割安な保険料になる、

ということと、

途中で解約した場合、返戻金があることは、
このコーナーでも何度かお伝えさせていただいております。


上記の例に当てはまる方だけでなく、


実際に“補償”と“コスト”、


両面から有効と思われることはまだまだあると思われます。


今回例に挙げさせていただいた火災保険はもとより、
生命保険や年金のご相談など幅広く当社をご活用いただければ何よりです。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


私達は、
保険に関しては皆様の一助になれる存在であり続けられる様、


これからも日々、
真剣に仕事に取組んでまいりますので、
 

 ・新たに保険を検討したい・・・

 ・加入済みの保険の内容を確認したい・・・

 ・見直しも考えてみたい・・・

 ・こんな場合に役に立つ保険はあるのか・・・


など疑問・質問等ございましたら、是非、当社までお声掛けください。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)

 
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ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
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