中小企業のお客様へ

« 2015年12月 | メイン | 2016年02月 »

2016年01月 アーカイブ

2016年01月05日

新年のご挨拶

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年はIIS通信「ホントにあった保険の話」をご愛読いただき
誠にありがとうございました。

2016年(平成28年)という新しい年を迎えました。

皆様にとって
2015年はどのような年でしたでしょうか。

2015年(平成27年)は、“安”が世相を現す文字として選ばれ、
世界の平安と暮らしの安全について意識させられる年でありました。

 “安”全保障関連法案の審議で与野党が対立し、
 採決に国民の関心が高まった・・・
 
 世界で頻発するテロ事件や異常気象等で不“安”が膨らんだ・・・
 
 建築偽装問題やメーカーの不正発覚、
 暮らしの“安”全が揺らぎ、みなが“安”心を求めた・・・


一方で、

 ・ラグビーW杯で日本が大金星

 ・18歳選挙権が成立

 ・明治産業遺産 世界遺産に決定

 ・ノーベル賞に大村氏・梶田氏、等々


経済面でも文化面でも様々な出来事があった年でした。


とりわけ印象に残っていることは、

台風18号が上陸し、本州縦断の影響で北関東を中心に大雨が降り、
茨城県常総市では鬼怒川の堤防が決壊、

箱根山、鹿児島県口永良部島の新岳が小規模の噴火等、

自然災害に見舞われた一年でもありました。


風水害、雪害では、
私どもが携わる保険を通じ、
多少なりともお役に立てられ、“保険の大事さ”を伝える
という社会貢献に繋がったと感じております。


そして今年は“申(さる)年”です。


申年は、近年の歴史をひもとくと、

 1968年、流行語に“もはや戦後ではない”
      ソ連軍チェコ侵入により「プラハの春」挫折。

 1980年、イランイラク戦争勃発。

 1992年、PKO協力法案成立。
      日本人初の宇宙飛行士毛利衛氏宇宙へ。

 2004年、鳥インフルエンザの発生。
      新潟県中越地震。
      スマトラ島沖地震。


と、大きな変化があった年であると言えます。


申年は、「申(さる)」が「去る」という意味を表し、
「悪いことが去る」や「病が去る」など
良いことや幸せがやってくるという年とする一説がありますが、
2016年はどのような年になるのでしょうか・・・


2016年は安倍政権が実質的に4年目。
「異次元緩和」も丸3年を超えましたが、
効果は必ずしも国民生活を改善しているとは言い難く、

保険業界に目を向けても、保険業法の大改正を経て、
保険代理店の態勢整備を余儀なくされている現実があります。


他方で、


「申」という字には、
「伸ばす」という意味があり、

「草木が十分に伸びきった時期で、
 実が成熟して香りと味がそなわり固く殻におおわれていく時期」

と言い表すこともできます。


これまで蓄えてきた力を未来へ向けて解き放つときであり、
先々を予測し難い複雑多岐にわたる世の中で、これまで以上に、
高いレベルの専門知識やスキルそして人間力が求められることとなるでしょう。


いつ幸せが不幸に、
不幸が幸せに転じるかわかりません。

安易に喜んだり悲しんだりせず、
明るく、元気よく、そして本気になって頑張って参ります。


年々体感していることですが、
保険は「お付き合い」で加入するものから、
確実に「企業の資金需要」の財務戦略や「ご家庭の資金計画」の重要な担い手に
シフトしています。


今後の情報社会を踏まえ、
情報セキュリティマネジメント(ISMS・ISO27001)に取り組み、
お客様へ保険代理店としての品質向上、さらに信頼の確保につながるべく
邁進して参ります。


これからは、より一層、保険代理店という枠にとらわれず、
斬新なサービスを皆様に提供していくことで、


「 民間保険と公的保険の一元化サービス 」
「 最適・最善・最良の探求 」
「 新しい未来価値の創造 」を合言葉に


「問題解決」と「経営支援」を行っていく所存ですので、
本年もご愛顧のほど、またIIS通信「ホントにあった保険の話」
のご愛読のほど、よろしくお願いいたします。


皆様にとって、今年一年が良い年になることをお祈り申し上げます。

                       保険情報サービス株式会社
                         代表取締役 竹中 延公

>>> お問い合わせはこちら

2016年01月12日

子供が免許を取ったら・・・

先日、自動車保険にご加入のAさんからこんなことを聞かれました。


≪年齢条件の話・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


「うちの自動車保険って、
 何歳以下だと運転しちゃいけないんだったかな。」


年齢条件※の話だと思い、こうお答えしました。

-----------------------------------------------------------------------

※「21歳以上」や「26歳以上」といった条件を決めて、
 その条件に合わない人が運転している時は補償がされません。

 一般的には任意に年齢を定めることはできず、
 用意された条件の中から選ぶことになります。

-----------------------------------------------------------------------

「35歳以上という条件にされているので、
 34歳以下の方が運転している時の事故は補償されませんね。

 あっ、ただし年齢条件があてはまるのは同居の親族だけです。
 (個人事業主の使用人の場合は異なります)


するとAさん、


「同居の親族? 

 うちは今、
 子供も独立して夫婦2人だから(2人とも35歳以上なので)、
 35歳以上と言う設定でいいんだね。

 そう言えば、
 更新する時、そういう説明を受けて35歳以上にしたんだったね。

 息子夫婦はまだ30歳だけど、
 同居してないから、たまに遊びに来たときに
 うちの車を運転しても問題なかったんだね。

 その話(説明)も思い出したよ。」


Aさんの話を受け、次の話も付け加えました。


「Aさんはゴルフもお好きでしたよね。

 帰りは疲れてしまって、
 若い(34歳以下の)人に運転を代わってもらっても大丈夫なんですよ。」


「そうだったよね。」


Aさんはその話も思い出していただいたようです。


最近の個人向けの自動車保険では、
ほとんどの場合、年齢条件が適用されるのは同居の親族だけになっています。

年齢条件で設定したよりも
若い友人が運転するかもしれないからと考えて
低めの年齢条件を設定してしまうと、
その分、保険料が割高になりますから注意したいものですね。


≪一方で・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


こんなケースもあります。

「子供がもうすぐ免許を取るんだ。
 年令条件を変更しておかないといけないね。」

こうおっしゃるBさんの息子さんは20歳。
Bさんが今設定している年齢条件は「35歳以上」です。


Bさんの話にこうお答えしました。


「そうですね。35歳以上という年齢条件のままだと、
 お子さんが運転して事故を起こしても補償されませんからね。

 ただ、

 お子さんは免許を取った後、頻繁に車を運転される予定ですか?」


Bさんは少し考え込むようにこう答えられました。


「さあどうかな。結構、学校の方が忙しいみたいだからね。
 運転している時間はあまりないような気もするな。


 なにせ免許だって、(時間が無い中)よく教習所に通ったもんだなと
 感心しているぐらいだからね。


 だけど、車に乗ることが少ないからと言って、
 乗るかもしれないんだったら、年齢条件は変えとかないといけないだろ。

 それとも何かいい方法でもあるのかい?」


 実は今・・・


 1日単位で加入できる自動車保険があることをBさんにお話ししたのです。

------------------------------------------------------------------------

◎ちょいのり保険
 「1日からの自動車保険」親や友人・知人の車を借りて運転するときなど
  http://www.hoken-joho.co.jp/tyoinori/

------------------------------------------------------------------------

「たまにしか車を運転しないのだったら、
 1日単位で加入できる自動車保険があるんです。

 掛け金(保険料)も
 1日あたり500円とか1,000円といった金額なので、
 Bさんの自動車保険の年齢条件を変えるよりも安く済む可能性が高いですよ。

 もちろん、お子さんが頻繁に車に乗る場合は
(1日単位での加入の方が)高くついてしまうかもしれませんが・・・」


Bさんはこの話を聞くのが初めてだったようです。


「へー、今はそんな(1日単位で加入できる)自動車保険もあるんだね。

 子供が免許を取った後に、
 どれぐらい(の頻度で)車を運転しようとしているのか、

 ちゃんと聞いておこうかな。」


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


より実態に合った保険加入が重要です。

さまざまな保険商品がある中で
的確に実践するのは難しいかもしれません。

保険料の無駄払いや思わぬ補償の不足を避けるためにも
意識しなければいけないですね。

また、

保険契約内容はいつでも変更することができますので、
気になることがございましたら、ぜひお問い合わせください!


私たちも
今まで以上にもっともっと知識と経験を積み重ね、
ひとりでも多くのお客様に“良かった”とおっしゃっていただける様、


・保険の募集(入口)

・継続(メンテナンス)

・事故対応(出口)と、


そこに付随する周辺知識の習得、
アウトプットに磨きをかけてまいります。


(トータルリスクコンサルティング部 小鳥 秀明)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2016年01月21日

阪神・淡路大震災から21年

先日、1月17日。
6434人が亡くなった阪神・淡路大震災から21年を迎えました。


【阪神・淡路大震災】----------------------------------------------------

兵庫県の淡路北部を震源とし、1995年1月17日午前5時46分に起きた
マグニチュード7.3の直下型地震。

淡路島、神戸市、芦屋市、西宮市などで気象庁観測史上初の震度7を記録。

6343人が死亡、4万3792人が負傷、約25万棟の住宅が半壊した。

------------------------------------------------------------------------

◎阪神・淡路大震災から丸21年 各地で深い祈り~Yahoo!ニュースより~
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00000003-kobenext-l28&pos=5


一方で、東日本大震災から今年3月で丸5年。


大震災で犠牲となられた方々に心より哀悼の意を表しますとともに、
避難生活を送られている皆様の生活が一日も早く安定されますことを
願っております。


≪数年に限ってみても・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


激甚災害に指定されるような自然災害がたびたび日本を襲っております。


◎平成24年5月の突風(竜巻)では・・・
  
  死者3名、全半壊234、一部損壊400。
 

◎平成24年7月九州北部豪雨では・・・
  
  死者行方不明者34名、全半壊1,885。
 

◎平成25年台風第26号では・・・

  死者行方不明者43名、全半壊151、一部損壊754。


◎平成26年2月2週続けての大雪・・・

  記録的な積雪となった東日本では、
  多くの人が亡くなったり、地域が孤立したりしました。

  特に、記録的な積雪量114センチを記録した甲府では
  陸の孤島状態になり、物流が止まった山梨県内では
  食料や燃料などが不足する事態に。


◎平成26年8月 広島市安佐北区で大雨 

  土砂災害で死者は74人。
  土石流の恐ろしさ、ただでさえ恐ろしい災害が、
  夜明け前に起きたということと、水に弱い地質だったことが
  被害を大きくすることに。

◎平成26年9月 御嶽山が噴火 

  57名が犠牲に。火山の恐ろしさを目の当たりにした噴火。
  大自然の脅威と、それに対する心構えを改めて考えさせられる災害。

◎平成27年9月 鬼怒川決壊

  台風18号が東海に上陸、日本海側へ本州を縦断。
  影響で北関東を中心に大雨、鬼怒川が決壊。

ここでは代表的なものをの掲載させていただいたにすぎません。
最近極端な気候になってきたと感じている方は多いのではないでしょうか。


≪大事なことは・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


自然災害を食い止めることはできませんが、
きちんと備えることで被害を減らすことはできます。


(1)危機意識を持つ

   普段からの心構えとして、
   自分が住んでいる場所の危険度をハザードマップ等で確認しましょう。
   実際に自宅や会社の周辺を歩くことで危険な場所、
   避難場所を確認しておくとよいと思います。


(2)気象情報のチェック

   災害が予想される場合は、注意報や警報等の気象情報が発表されます。
    
   特別警報はこれまでの警報の発表基準をはるかに超える豪雨や
   大津波等が予想され、甚大な災害の危険がある場合に発表されます。

   情報を早めに察知することで、
   安全な場所に移動することもできるため、情報のチェックが大事ですね。

(3)心構え

   人は危険が身近に迫っていても『自分は大丈夫』と考えてしまいがちです。
   自分の身は自分で守ることを基本に安全第一の行動をとることが
   重要です。


≪これは企業にとっても・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


企業にとっても自然災害の影響は大きいものがあります。


日本列島は周囲は4つのプレートがぶつかりあっており、
世界的にも地震が多い地域。


特に東海地震、東南海・南海地震、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震、
首都直下地震が間近に迫っていると言われています。


また、沿岸沿いや地盤の緩い地域では、
東日本大震災に代表されるような、津波や液状化による被害も十分に考えられます。


 ・大地震が起きた時、予想される会社の損害は…?

 ・一番被害を受けて困るのは、建物? 設備? 所有している車?

 ・取引先が被災したら、影響を受けてしまった利益はどうするのか?


などなど、
地震によって抱えるリスクの大きさや種類は、企業によって多種多様です。


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、
リスクに備えるということは、リスクを診断し、
それに合せた保険商品と補償額(保障額)で準備することと言えます。


地震や津波など自然災害に対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと損をすることがたくさん!!

でも知っておくと得をすることもたくさんあります。
 

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって
 異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、
 必ず「重要事項説明書」をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2016年01月26日

今年初めの雪に思うこと・・・

先週18日未明からの積雪で、
首都圏では、朝の通勤時間ラッシュのダイヤが大幅に乱れました。


駅への入場規制、雪への備えや雪の影響で
運転本数がを減らす「間引き運転」が行われたことも混乱に拍車をかけました。


また、


今週に入っての強烈な寒波の影響で、
長崎での記録的な積雪のほか、沖縄での39年ぶり、
奄美大島では115年ぶりのみぞれを観測と今シーズン一番の寒さ。


◎雪で「間引き運転」、朝の混乱に拍車 首都圏の各鉄道 ~Yahoo!ニュース~
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000042-asahi-soci


◎沖縄39年ぶり、奄美大島115年ぶりの雪、記録的寒さ ~Yahoo!ニュース~
 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160125-00000019-ann-soci


皆様、ご自分やご家族におケガは無かったでしょうか?
建物やお車などは無事だったでしょうか?


この度は大雪によって被害を受けた方々に、心よりお見舞い申し上げます。


≪もうすぐ・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~


これまで暖冬でしたが、
もうすぐ一昨年の関東地方に記録的な雪が降り積もった2月になります。


ちなみに、
一昨年のこの大雪による保険金の支払額は、合計3,224億円。


過去の風水害等による高額支払い事例の第3位に列挙されております。


◎風水害等の保険金支払い:一般社団法人 日本損害保険協会調べ
http://www.sonpo.or.jp/archive/statistics/disaster/pdf/index/c_fusuigai.pdf


2月の週末2週連続で降り積もったこの雪は、
都心の交通機関をマヒさせ、多くの方がお困りになられたことと思います。


≪雪災による被害を補償する保険≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~


雪災によって被害を受けた場合、

 ・建物やその中に収容されている物には、『火災保険』
 ・自動車には自動車保険にある『車両保険』

が損害を補償します。


◆火災保険
 ・・・雪災による損害として補償します(一部例外あり、倉庫物件等)。

*免責金額・フランチャイズにご注意ください。
(フランチャイズとは、
  損害が一定以上の金額になった場合に補償される方式です)

 ◎火災保険担保例(抜粋)
  http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/2007/11/post_40.html


◆自動車保険
 ・・・原則的に車両保険で補償されます。

 『他車との衝突等の補償』に限定した場合は、
 支払の対象にならないこともあります。

 保険金を受け取った場合は加入時期によっては
 『等級すえおき事故』となる場合があります。
(平成24年9月30日以前に加入された場合)


◆傷害保険
 凍結した道路で転倒した場合など、
 お身体にケガを負って通院ということであれば傷害保険、

 入院までという事態になれば、
 傷害保険だけでなく医療保険で対応する形となります。


≪請求しないともらえない!?≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


火災保険や自動車保険はもちろん、
民間の保険は自ら請求しないと保険金や給付金はもらえません。


雪災、風災・落雷・盗難による保険金の請求漏れは、
比較的多く見受けられます。


「窓ガラスが割れた!」
「雪の塊が落ちてきてボンネットがヘコんだ!」などなど・・・


今回の大雪によって被害を受けた方、または心当たりのある方は、
ぜひ保険会社・保険代理店に聞いてみてください。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


私たち、保険を仕事にしている人間は、
日々事故やリスク対策に直面しているので、

最悪の事態を想定するという
マイナス、後ろ向き的なイメージも頭に描いております。


ですが、


人間はもともと
目も鼻も耳も口も前についており、前向きに活動する生き物ですし、


毎日、


“あんなことが起きたらどうしよう・・・。”
“こんなことが起きたらどうしよう・・・。”


と常に後ろ向き的なことばかり考えていたら楽しくありません。


ですから、


皆様にとって、
日々の生活を少しでも快適に、前向きに充実させるためにも、
私たちにその不安な部分の解決を任せていただき、

何か困ったことが起きたら連絡していただけるような、
影で一緒に寄り添う存在になるべく、今年も私たちは努力をしてまいります。


新しい年のはじめに、

ご自身で気付いているリスク、気付かれていないリスクがあるのかどうかの確認、
対策と実行といった事を私たちと一緒にさせていただければ大変嬉しく思います。

(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって
 異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、
 必ず「重要事項説明書」をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら
中小企業のお客様向けサービス
人・物・賠償補償に関する悩み コンサルティング
会社の保険.jp 保険情報ステーション
個人のお客様向けサービス
保険の相談.jp 保険情報ステーション
手軽に健康状態をチェック e-ヘルスバンク