中小企業のお客様へ

« 2016年06月 | メイン | 2016年08月 »

2016年07月 アーカイブ

2016年07月06日

保険で雨漏り修理!?

皆さん、こんにちは。
保険情報サービスの澤田です。


今年の梅雨明けはまだ先となりそうですが、気温はもう真夏ですね!


毎日、厳しい暑さですが、
我慢せずに適度に冷房を使うなどして、熱中症にくれぐれもお気を付け下さい。


今回は、たまたま街中で見かけた
『保険で雨漏り修理』という宣伝について、


みなさまに、誤解を解き、
理解をしていただくために簡単にまとめてみたいと思います。


≪結論としては・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


いわゆる普通の経年劣化(建物の老朽化などが原因)による雨漏りでは、
火災保険の対象となりません。


まぁ、

予見できる事象ですからね。

火災保険の約款を読んでみると・・・


----------------------------------------------------------------------

 風・雨・雹もしくは
  砂塵(砂埃等)の吹込み・これらのものの漏入による損害 

----------------------------------------------------------------------


が火災保険の支払い対象にならないとされております。

これに雨漏りは該当するわけですね。

≪ではなぜ??≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


これだけさまざまな業種・分野でコンプライアンスが叫ばれ、
特に金融関係は厳しいチェック体制が布かれている中で、
このような宣伝見出しが目につくのでしょうか?


疑問に思って、その内容をよく読んでみると、


 ・雨漏りの原因が台風…

 ・上階からの水漏れ…


といった、
きちんとした偶然性・突発性・外来性を
満たした火災保険事故に該当する例が載っておりました。


これは雨漏りではないですよね。


火災保険の補償内容のうち、
いわゆる『風災等による雨漏り』であり、

風災補償の対象となる
台風・疾風・暴風・暴風雨等の強い風による災害により被害に遭った場合です。


つまり、


火災保険で雨漏りをカバーできるのは、
その原因が強い風によるものの場合や雪や雹の場合のことです。


それでも、普段保険に馴染みのない方は、見出しだけ見て
『経年劣化による雨漏りで家が直せるのか』と思うのではないでしょうか。


もちろん、


別の角度から見れば、保険の請求漏れを減らす、なくす、という事に結果、
貢献する場合もあるでしょうが。。


≪そもそも・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


保険加入の入り口である、代理店、担当者と
しっかりコミュニケーションを取れていれば何も問題はない筈ですよね。


唯一、


代理店をお選びになる際は、
しっかりとした知識・経験のある代理店をお選びになることをお勧めします。


保険会社によって補償・コストなど内容は異なりますが、
団体扱いなどを除いて、同じ保険会社の同じ保険商品であれば、
代理店によってコストは変わらないのですから。


私たちも
今以上にもっともっと知識と経験を積み重ね、
ひとりでも多くのお客様に“良かった”とおっしゃっていただける様、


 ・保険の募集(入口)

 ・継続(メンテナンス)

 ・事故対応(出口)と、


そこに付随する周辺知識の習得、アウトプットに磨きをかけてまいります。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2016年07月11日

旅行に行くなら忘れずに!

夏休みが近づきましたね!
今年の夏休みは家族で海外旅行を予定されている方も多いのでは??


その際、


忘れずに備えておいていただきたいものの1つに海外旅行保険があります。

海外旅行中に、病気やケガで病院に行くことになった時、
日本で病院に行くのと同じ感覚でいると大変!!


忘れずに備えておきたいですね。


◎海外旅行保険 ~出発前にサッと加入!病気やケガ以外も幅広くサポート~
 http://www.au-sonpo.co.jp/mb/MBO_1.do?CAMP_CD=H02B000008&SCR=009


≪何に備えるの?・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~


実際に海外旅行保険の請求件数が多いもの、何だかわかりますか?


----------------------------------------------------------------------------

第1位 治療費・救援費用

    例えば・・・

    アジア・オセアニア地域で衛生環境や気候の違いから、
    腹痛・風邪などの病気が多くなることもあります

----------------------------------------------------------------------------

第2位 携行品損害

    例えば・・・

    ヨーロッパ地域では、スリがより巧妙になってきています。
    乗り換えが多くスーツケースの破損が起きることもあります。

----------------------------------------------------------------------------

第3位 旅行事故緊急費用

   例えば・・・
 
    グアム・サイパン・中南米地域では台風などの影響による
    航空機の遅延や欠航などが起こっています。

----------------------------------------------------------------------------


特に、
ここ数年、海外旅行の事故発生率は増加傾向にあります。


  ・旅行中にケガをしてしまった、

  ・お子さんが他人の物を壊してしまった等々。


一旦トラブルが起きてしまうと、
せっかくの楽しいイベントも台無しになってしまいます。


≪補償項目って!?≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


この状況を踏まえて、
海外旅行保険では次のような補償項目があります。


■海外旅行保険の主な補償項目


(1)治療・救援費用

    腹痛・風邪などの疾病やケガによる治療費用や、
    3日以上入院した際に家族が現地に駆けつけるのに掛かる渡航費用、
    日本や第三国までの医療搬送費用を補償するもの


(2)携行品損害

    携行品の盗難や破損を補償するもの


(3)旅行事故緊急費用

    搭乗便の出発遅延や航空会社に預けた荷物が現地に届かないなどの
    偶然な事故を補償するもの


実際の支払いの割合からすると
(1)治療・救援費用が大半を占めるそうです。


日本と海外とで医療制度が大きく異なっているのはご存知ですよね。


その影響で、多額の費用がかかってしまうケースもあります。


≪海外との医療制度の違い?≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


例えば、救急車・・・

日本では無料も、海外では有料であったり。


----------------------------------------------------------------------------

◎盲腸などの手術では・・・

日本では健康保険制度があるため、概ね3割負担。
さらに高額療養費が払い戻されると、自己負担が約8万円。
(年齢や年収によって異なりますとなります。)


一方、海外では・・・

 ・ニューヨークで約216万円。
 ・欧米で約100~300万円。
 ・アジア諸国で約50万円。

と、高額な費用を請求される場合もあるそうです。

----------------------------------------------------------------------------

今回の発表によると、2014年の海外旅行での事故発生率は、3.53%と、


  “なんと28人に1人”


がなんらかのトラブルに遭遇していることを示しています。

◎海外旅行保険 ~出発前にサッと加入!病気やケガ以外も幅広くサポート~
http://www.au-sonpo.co.jp/mb/MBO_1.do?CAMP_CD=H02B000008&SCR=009


◎海外旅行保険で安心を買う 病気や盗難に備え ~日本経済新聞より~
http://www.nikkei.com/money/features/37.aspx?g=DGXMZO8025200028112014PPD001


[参考:JTB広報室]------------------------------------------------------------

1. 事故発生率は3.53%(28 人に1 人)

2. 補償項目別の1位は「治療・救援費用」2位「携行品損害」3位「旅行事故緊急費用」

3. 円安等の影響から高額医療事故が増加、
治療・救援費用の保険金支払最高額は9,335万円

4. シニア層(65 歳以上)が
 「治療・救援費用」の支払金額300 万円以上事故の5 割を占める

◎JTB広報室 2014年度 海外旅行保険事故データ~2014 年第61 号~
http://www.jtbcorp.jp/scripts_hd/image_view.asp?menu=news&id=00001&news_no=2083

-------------------------------------------------------------------------------


日常生活とは違い、海外だからこそ、
いざと言うときに助けが必要になることも。


海外旅行保険は、海外旅行に行かれる際には、
必須のアイテムといえるのではないでしょうか。


また、法人個人によって加入方法が異なっいたり
商品・補償内容も、引受保険会社によって異なりますので、是非ご確認ください。


また、インターネットを経由することで割安に加入することもできます。


詳細は代理店までお問い合わせください。


◎海外旅行保険 ~出発前にサッと加入!病気やケガ以外も幅広くサポート~
http://www.au-sonpo.co.jp/mb/MBO_1.do?CAMP_CD=H02B000008&SCR=009


◎新・海外旅行保険 off!(オフ)-損保ジャパン-
http://www.hoken-joho.net/sj_off.html


≪海外旅行保険に加入するには≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


▼ 法人で加入の場合 ▼

(1)個別で加入する

(2)包括で加入する
   ・海外出張が多い法人などは手続が簡素化され便利です。


▽ 個人で加入の場合 ▽

(1)個別で加入する
   ・インターネットからの加入
    …保険会社によっては、40%引きになるなど非常に割安です。
   ・代理店経由での加入

(2)カードで加入する
   ・お持ちのカードについている海外旅行時の保険ですが、
    補償が低くなるケースがあります。


法人や個人によって最適な保険選びは異なってきますので、是非ご確認ください。
せっかくの海外旅行ですから、さまざまな不安ごとは解消しておく事は必要ですね。


(トータルリスクコンサルティング部 森谷知博)


◎海外旅行保険 ~出発前にサッと加入!病気やケガ以外も幅広くサポート~
http://www.au-sonpo.co.jp/mb/MBO_1.do?CAMP_CD=H02B000008&SCR=009


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2016年07月20日

数年に1度の大雨に思うこと

先週の15日、関東地方では、
上空に寒気が流れ大気が不安定となり、局地的な大雨が降りました。


千葉県市原市付近では、
1時間に100ミリの猛烈な雨が降りました。


気象庁によると、
数年に1度とされる 『記録的短時間大雨情報』に当たり、
土砂災害や浸水へ警戒が喚起されました。


◎千葉で猛烈な雨 冠水や床上浸水の被害も ~~Yahoo!Japan
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160715-00000038-nnn-soci


今回の豪雨のように、
いつ何時災害が起こるかわかりません。


被害に対して、
保険と言うものが少しでもお役にたてればという思いで、
どのような補償があるのかを整理していきます。


≪火災保険≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


まずは火災保険で対象になる可能性のあるものです。


家屋や家屋の中の家財道具が、
床上浸水や土砂災害で被害を受けてしまった場合、
火災保険で対象になる可能性があります。


ただし・・・


補償の幅の狭いタイプの火災保険※の場合、
「床上浸水」や「土砂災害」といった「水害」は補償されません。


※「住宅火災保険」「普通火災保険」という名称だと、
 このタイプに該当する可能性が高くなります。


また、


「水害」については、100%の補償ではなく、
一定の制限※を設定しているケースもあります。

※損害額の70%までを補償 等


さらに、


加入者側がある程度自由に、補償内容を選択できる火災保険もあり、
その場合「水害」を外していれば、補償対象外となるので注意が必要です。


ただ、以上のようなケースを除けば、


最近の住宅向けの火災保険では、
多くの保険会社で(マンションの2階以上などを除いて)
「水害」を補償対象外にできないようにしているので、

被害に遭われた場合は
ご自身の火災保険証券を確認されることをおすすめいたします。


なお、


家屋の老朽化による雨漏りや、
窓を閉め忘れていて雨が吹き込んでしまい家屋内が水浸しになった、

という場合は保険上の「水害」とはならず、
補償対象に該当しません。


もちろん、


道路の冠水や河川などからの洪水によって、
流木や大きなゴミなどが流れてきて

家屋に衝突し、壁や窓などにひびが入り、
そこから浸水したような場合は「水害」となります。


≪自動車保険≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


道路が冠水したことで 車が水に浸かってしまった場合、
自動車保険に「車両保険」を掛けていれば(特殊な掛け方を除き)補償されます。


車が浸水すると、
ブレーキやアクセル、場合によってはエンジンなどにも被害がおよび、
全損など大きな被害になることもあります。


「車両保険」というと、
運転ミスで車をぶつけた場合の補償と思われていますが、
浸水のようなケースでも対象になることは案外知られていないかもしれませんね。


≪傷害保険≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


豪雨がもたらした洪水によってケガをしてしまった場合、
傷害保険に加入していていれば補償される可能性があります。


傷害保険には「天災補償」という特約※があり、この特約が付いていないと
今回のような豪雨による被害は補償されないと思ってしまいますが、


傷害保険(類似の保険商品含)で
言うところの「天災」は実は限定されています。

※名称は保険商品によって異なる場合があります


傷害保険の「天災」補償特約の「天災」は・・・

  地震、噴火、津波等を原因とするものに限られ、
  豪雨や台風、大雪等は「天災」には含まれません。


今回の豪雨災害で不幸にも死傷された方が傷害保険に加入されていれば、
「死亡保険金」や入通院の保険金の対象になることも考えられます。


火災保険、自動車保険、傷害保険と、お金の問題が全てではありませんが、
家屋の再建や今後の生活の当座の資金として少しでもお役に立てていただければ、
と保険に携わる者として陰ながら望んでおります。

◎自然災害(風災・水災・雪災等)を補償する損害保険~日本損害保険協会~
 http://www.sonpo.or.jp/news/caution/shizen.html


≪最後に≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、

リスクに備えるということは、
リスク診断しそれに合せた保険商品と補償(保障)額で準備することと言えます。


地震や津波など自然災害に対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 小鳥 秀明)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2016年07月27日

原点 ~事故時の初期対応~

みなさん、こんにちは。

自動車保険などでは、
初期対応が大事などというフレーズをよく耳にしますが、

今回は私がまだ駆け出しの頃、
営業の現場で経験した事を書かせていただきます。

=====================================================================

○月×日 17:30頃、取引先のA社の本社から自動車事故の報告有り。

=====================================================================

その際把握できたことは・・・

(1)信号待ち停車中の前方B社営業車に
   追突(100%こちらが悪い)してしまった。

(2)運転していたドライバーは最近採用したばかりの若い人間。

(3)スピードは出ておらず、お互いの車両にキズらしいキズはない
  (警察立会い確認済)。

という事でした。


≪取り急ぎ、私は・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


ドライバーの方が
不安がっているといけないと思い、

事故の詳細を聴きにA社の営業所へうかがい、
ドライバーの方からお話を聞かせていただきました。

すでに保険会社の営業時間を過ぎていましたが、
保険会社への事故報告を済ませ、

その場で、
ドライバーから教えていただいた相手方に電話をさせていただき、
謝罪と明日以降保険会社から連絡が入る旨をお伝えしました。


ただ、・・・


お相手の方が首に違和感があるということで、
病院へ行くとおっしゃっていたことが気に掛かったので、


若いドライバーの方には、
「明日お相手のところに一緒に挨拶に行きましょう」とお伝えして、
その日は終了しました。

≪翌日・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


午前9時15分。

保険会社の事故センターとやりとりをし、
事故の内容自体は大きいものではないので、

本人の行政処分等で、お仕事に響かぬ様に、
人身扱いにならによう進めたい旨を伝えておきました。

が、その後の事故センターからの連絡で、

お相手の方は病院へ行き、診断書を取り付けており、
警察に出せばいいんですか?

という問い合わせがきているとのことでした。


A社の本社と営業所に連絡を入れ、

昼休みと思われる13時前までに
ドライバーの方にとにかく謝罪しに一緒に行くように促し、
何とか昼休み中に到着しお相手の方とお会いできました。

≪そこで・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


丁寧にお詫び申し上げたところ・・・


お相手の方も、
診断書を警察に出せば人身扱いになり“行政処分”や“罰金”など、
こちらのドライバーが困る事をご存じの様子で、


『 まあ、様子を見て、
  本当に痛ければ、近くの接骨院に行かせてもらいます。』


と言いつつも、


『 ちゃんと謝罪にも来ていただいたので、
  とりあえず未来ある若者の為に、警察には診断書を出さずにしておきます。』


というお言葉をいただき、ひと安心いたしました。

≪事故には・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


確かに規模という面では大・小あるかもしれませんが、
そこに登場するそれぞれの方の気持ちは、


 “この事故だから大、この事故の場合は小”


などと決して簡単に計れるものではありません。


保険に携わる者として、
事故時の初期動作は本当に重要だと感じたこと、

そして混乱されるお客様に
少しでも安心と早期に解決できるように導くことも
保険を扱う代理店として、大切だと感じています。

当然のことですが、
“ただ保険を販売するだけの入り口だけしか扱わない保険屋にはならない”
と決めた出来事でもありました。


この経験のおかげで、
私は今もこの仕事が続けられているのかなと思うと、

もちろん事故自体は悲しいもので、無い方が良いものですが、
とてもありがたい教えを私に与えてくれたのだとも思います。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


保険会社によって補償・コストなど内容は異なりますが、
団体扱いなどを除いて、同じ保険会社の同じ保険商品であれば、
代理店によってコストは変わりません。


代理店をお選びになる際は、
しっかりとした知識・経験のある代理店をお選びになることをお勧めします。


私たちも
今以上にもっともっと知識と経験を積み重ね、
ひとりでも多くのお客様に“良かった”とおっしゃっていただける様、


 ・保険の募集(入口)

 ・継続(メンテナンス)

 ・事故対応(出口)と、


そこに付随する周辺知識の習得、アウトプットに磨きをかけてまいります。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら
中小企業のお客様向けサービス
人・物・賠償補償に関する悩み コンサルティング
会社の保険.jp 保険情報ステーション
個人のお客様向けサービス
保険の相談.jp 保険情報ステーション
手軽に健康状態をチェック e-ヘルスバンク