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2018年03月 アーカイブ

2018年03月09日

進学資金は「学資保険」??


受験シーズンももう終盤ですね。


お正月も休むことなく駆け抜けて、
最後の追い込みをしている受験生も多いはず。


見守る家族にとっても、
ドキドキの時期が続いているご家庭も多いのではないでしょうか。


多くの親御様は、
お子様が誕生されると将来のお子様の進学に向けて
「学資保険」への加入を検討されるのではないでしょうか。


大学生にかかる教育費は、
国公立か私立か、自宅通学か下宿かなどによって大きな差がありますが、


例えば私立文系の場合は、
4年間で自宅通学で平均約672万円と大きな額になるそうです。


◎大学生にかかる教育費はどれくらい? ~生命保険文化センター~ 
 http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/education/6.html


≪学資保険は・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~


学費の準備のために、“学資保険”は、
加入の目的が明確で一般の方にもわかりやすく、
確かに一つの選択肢だと思います。


ですが、


現在ご加入中の生命保険の状況も踏まえて検討すると
違った選択肢が出てくることがあります。


“終身保険”や“長期定期保険”といった解約すると
それまでに払った保険料(掛金)よりも多くのお金が戻ってくる
保険を活用する選択肢です。


“学資保険”はいわゆる積立預金のようなものですが、

“終身保険”や“長期定期保険”は
しっかりとした死亡保障を得られることが大きな魅力です。


≪ご主人様には・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


ご主人様にはしっかりと保険をかけられているのに、
奥様には全く、あるいは、手薄といったご夫婦をよく出会います。


そのような場合は、
奥様を被保険者とした“終身保険”や“長期定期保険”の活用が特にお勧めです。


“学資保険”の役割を担いつつ、
奥様の万一にも備えることができるからです。


男性よりも平均寿命の長い女性の方が
一般により高い率でお金が貯まるということも大きなポイントです。


保険会社各社の商品をそれぞれ検討することで、
お子様の年齢、まとまった資金が必要となる時期、貯めたい金額等を考慮し、
保険料の払込期間や月々の保険料によって様々なプランを検討することができます。


また、最近では、
予定利率が低くなってしまった円建ての保険に変えて、
予定利率が高い外貨建ての保険を検討される方も多くなりました。


もちろん、


為替の変動というリスクもありますが、
同程度の保障を持つ場合は、

保険料を安くできたり、資産を分散できるというメリットもありますね。


≪もう一つ・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


また、もう一つ、
“個人年金保険”を活用する選択肢もありますよね。


一般の方の税軽減ポイントとして挙げられる「生命保険料控除」。

この中の「個人年金保険料控除」の枠を
使われていない方にはメリットがあるかもしれません。


「一般生命保険料控除」「介護医療保険料控除」の枠はしっかり使っているけれど、
「個人年金保険料控除」の枠は使われていない方が意外と多いのではないでしょうか。


年金保険料控除を受けるには一定の条件を満たさねばなりませんが、
現在ご加入中の生命保険の状況によっては検討する価値は充分にあるかと思います。


いずれにしろ、
一番の目的は“お金を貯める”こと。


“終身保険”や“長期定期保険”にしろ“個人年金保険”にしろ、

複数の保険会社の商品をしっかり比較した上で、
もっとも目的にかなうものをお選びいただきたいと思います。


最近では、ここにあげた保険商品を中心に
祖父母の方が、お孫さんの学資金目的で保障を兼ねて
保険加入を検討されるケースも増えていると感じますね。


□ 保険にどのような保障を期待しますか?

□ 月々負担する保険料が重要なのか?

□ それとも実質の保険料負担が重要なのか?

□ 解約や満期に手にする額が重要なのか?


などなど保険ひとつをとっても各社特徴を出してきています。
日頃から保険のことを調べている方は少ないと思います。


インターネットなどで、
単純な保険料比較はできるかもしれませんが、
本当に大事にしたいポイントは・・・


検討したいものですね。


(トータルライフコンサルティング部 中村 真人)
 

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2018年03月14日

社有車を事務所の建物にぶつけてしまった・・・

ある会合に出席したときのこと。
食品卸の会社を経営しているAさんがこんな話を始めました。


≪従業員が車を・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


Aさん 「 いや参ったよ・・・
      この間、従業員が車を事務所の裏側の入り口にぶつけちゃってさ。

      車をバックさせる時に後ろをよく見てなかったんだろうね。

      車の損害はたいしたことないんだけど、
      入り口のドアが曲がっちゃって閉まらないんだ。

      まだまだ寒いし、雨が降ったら吹き込むからね。

      ビニールシートで養生はしているけど、急いで修理しないとね。
 
      いくらぐらいかかるものかねえ・・・」


すると、

賃貸アパートを数件持っているBさんが・・・


Bさん 「 前にどこの物件だったか忘れてしまったけど、
      ブロック塀にどこかの車がぶつけていってね。

      どの車かはわからないんだけど、
      近所の人が大きな音がしたから振り返ってみたら、
      車が塀にぶつかってそのまま逃げちゃった、と教えてくれたんだ。

      さすがにナンバーまでは見てないから、
      車を運転してたやつに弁償させるというわけにもいかなくて
      困っていたら、

      そのアパートの火災保険で修理代が払ってもらえたんだよ。」


それを聞いたAさん


Aさん 「 え?火災保険? 
      火災保険と言うのは火事の時だけ(補償されるん)じゃないの?

      うちも事務所の火災保険には入っているけど対象になるのかな…」


Bさん 「 うーん、
      Aさんが入っている火災保険で
      今回の件が対象になるのかはわからないけど、

      火災保険というのは火事の時だけじゃなくて、
      車がぶつかってきた、なんて場合にも対象になるみたいだよ。

      そうだ、
      その時の保険代理店のひとは、

      “『外部からの物体の衝突』という事故に該当するので、
      Bさんの火災保険なら、そういう事故も補償されます。”

      と言ってたよ。

      『Bさんの火災保険なら』という言い方からすると、
      火災保険なら何でも大丈夫というわけじゃないかもしれないけど、
      Aさんの火災保険でも可能性はあるんじゃないかなあ。」


ここで金属加工業を営むCさんもこの会話に加わりました。


Cさん 「 Aさん、

      私も似たような経験をしてるけど、
      この話をしたらAさんをがっかりさせちゃうかもしれないなあ・・・

      うちも何年か前に従業員が会社の車で
      事務所の壁にぶつけちゃったことがあってね。

      結構派手にぶつけちゃったんだよ。

      車の修理代もかなりかかったなあ。
      幸い車両保険に入っていたから車の修理は自動車保険でできたんだけどね。

      事務所の壁の方はどうしようかと思っていたら、
      自動車保険の代理店の人からは、
      壁の修理は自動車保険では対象になりません、と言われてね。

      車の持ち主も事務所建物の持ち主も同じ会社だから、
      いわゆる(対物)賠償にはならないと言うんだよ。

      (対物)賠償というのはあくまでも他人(第三者)のものを
      壊して弁償しなければいけない、という話なんだって。

      そうしたら『外部からの物体の衝突』ということで
      火災保険が対象になるかもしれませんよ、

      と教えてくれたひとがいてね。

      早速、火災保険の代理店のひとに連絡したら、
      そのひとがすまなさそうに言うわけ。

      他人の車がぶつかってきたときは火災保険の対象になるけれど、
      自車両でぶつけた場合は対象にならない、
      保険で言うところの『免責』に該当するんだってさ・・・

      自分の(会社の)ところの車で、
      自分の(会社の)建物にぶつけてもダメなんだ、
      という話なんだよ、Aさん。」


Bさんの話で明るい表情になったAさん、
ところがCさんの話でまた、がっかりとした表情になってしまいました。


はたしてこの話の結果はどうなったのでしょうか。


実はAさんの加入している火災保険では、
自車両で自社所有の建物にぶつけてしまった場合も補償の対象となる火災保険でした。


確かにCさんの話のとおり、
Aさんのケースが補償の対象とはならない火災保険もあります。


≪損壊部分については・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~

火災保険の


(1)『外部からの物体の飛来、衝突』で対応となります、

    という保険会社もあれば、

(2) 対応できません(免責事項)、

    という保険会社もあります。


補償対象となる保険会社に加入していても、

免責金額が異なったり、
臨時費用の対象かどうかなどで実際に支払われる金額は変わってきます。


保険会社、保険商品によって取扱が異なるため、
自分(自社)が加入する火災保険の内容をもう一度確認しておきたいものですね。


≪最後に≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、

リスクに備えるということは、
リスク診断しそれに合せた保険商品と補償(保障)額で準備することと言えます。


リスクに対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 小鳥 秀明)
 

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2018年03月19日

地震保険に上乗せを!


東日本大震災が起きてから7年が経ちました。

今もなお全国で約73,000人の方が
避難生活を送っていることをニュースで知って驚くとともに、

一日も早く元の生活に戻れるよう願わずにはいられませんでした。


◎東日本大震災から7年 避難生活、いまも7万3千人
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000002-asahi-soci


≪生活再建に役立てることを目的・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


地震によって失われた
住宅や家財を補償してくれる保険が地震保険ですが、


地震保険は、

「被災後の生活再建に役立てることを目的」としており、


補償金額は、

「火災保険の保険金額の30~50%の範囲内」ということになります。

-----------------------------------------------------------------------

<地震保険の主な特徴>

 ・主契約の火災保険に付帯して契約する(単独では加入できない)

 ・火災保険の保険金額の30~50%の間で保険金額を設定
  (建物5000万円、家財1000万円が上限)

 ・保険金の支払いは全損・大半損・小半損・一部損の4段階

 ・保険料は地域と建物の構造によって決定


◎地震保険 ~損害保険協会~
 https://www.jishin-hoken.jp/

-----------------------------------------------------------------------


もし、


住宅を立て直すような被害に遭ってしまったとしても、
新たな住居を建てるほどの保険金は補償されない、という事になりますね。


つまり、


“地震保険だけでは新しい家を建て直すことはできない”という事です。


では、


新しい家を建てられるくらいの補償を確保したい場合、
準備する方法はないのでしょうか。


≪地震保険の上乗せ≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


そこで今回は、
「地震保険の上乗せ」についてご紹介したいと思います。


特約を付加する、という方法です。


既存の地震保険の契約に
別途上乗せする補償を保険会社が提供しています。


特約として付加することで、
地震保険で足りない部分を補完することが出来ます。


一部の保険会社で採用されているのですが、
「地震危険等上乗せ補償特約」という特約が有ります。


主契約の火災保険に地震保険を付帯し、尚且つこの特約に加入することで、
地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする損害について
最大100%の補償が可能となります。


保険料は通常の地震保険よりも高めに設定されているようですが、
新しい家を建てられるくらいの補償を確保したい方にはありがたい補償ですね。


もう一つ、

「地震火災費用保険金支払割合変更特約」という特約が有ります。


通常、


火災保険には地震等による火災の場合は5%の費用保険金が支払われますが、
この特約を付帯することで最大50%上乗せすることが可能です。


ただし、
地震等による火災のみに補償を限定しているので注意が必要です。


倒壊や津波よりも、
地震から火災が発生した方が不安である人にはお勧めですね。


以上二つの特約をご紹介しましたが、
いずれにしても地震で被害を受けてしまった場合には
かなりの損害になることが想定されます。


 「生活をしていくための資金を確保したいのか」

 「住居が損壊した時に立て直せる資金を用意しておきたいのか」


目的に合わせた補償を検討する必要がありますね。


≪最後に≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、

リスクに備えるということは、
リスク診断しそれに合せた保険商品と補償(保障)額で準備することと言えます。


リスクに対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 黒川 昭徳)
 

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
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2018年03月28日

雪の事故のエピソード

みなさん、こんにちは。


先日21日(春分の日)、
関東甲信では市街地でも雪が降り、山沿いでは大雪になりましたね。


暦とは裏腹に
全国的に寒の戻ってしまいましたね。


東京都心は、
正午に「ミゾレ」を観測。


ミゾレも雪でカウントするため、今シーズン東京の雪日数は11日です。


開花した桜に雪が降る季節外れの光景が広がった横浜では、
積雪まで観測しています。


◎東京都心も桜に雪 関東甲信山沿いでさらなる大雪注意~YAHOO!ニュース~
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010001-wmapv-soci


≪今回は・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


最近雪による損害について、
実際に事故処理のお手伝いをさせていただきましたので、
火災保険の雪による災害についてのお話をしたいと思います。


みなさんは火災保険について、
“火災”だけではなく、“台風などの風災”や“雹災”、

そして雪によって屋根やカーポートがつぶれてしまった、
というような“雪災”が原因による事故も補償されるのはご存知でしょうか?


おそらく『知ってるよ』という方も多いと思います。


保険金の支払われ方ですが、
多くの保険会社が自己負担額を0円もしくはいくらか設定する形で、

例えば、

1万円の自己負担額が設定されていれば、
10万円の損害認定額から1万円を引いて9万円が支払われる、
といった方式がポピュラーの様に感じております。


ただ、


この風・雹・雪によって発生した損害についての保険金の支払われ方は、
金融の自由化が起こる前までは、


どこの保険会社でも
『20万円フランチャイズ方式』となっており、


今現在の保険でもこの形を選べる商品もありますし、
住宅購入時に一括で長期間の火災保険に加入された方などは
まだこの保険金支払い方式の火災保険になっているのも現状、事実です。


≪20万円フランチャイズ方式!?≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


では、
この「20万円フランチャイズ方式」とは何なのか?

これは、

1回の事故において損害の額が
20万円以上になったときに初めて保険金が支払われるというものです。


例えば、


損害額が30万円であれば、
30万円保険金が支払われるのですが、

損害額が15万円であれば、“1円も支払われない”という方式です。

そうすると、

ちょっとした損害では保険金が支払われないということになるのです。


1月の雪で雨樋に被害を受けた方から相談を頂いた際、

20万円フランチャイズ方式の件をおうかがいしたところ、
『それでは対象外ですかね。』と言われるので、

他に1月の雪で損害を受けているところはないか、
建物の敷地内全てチェックして、それで雨樋だけなのか、

確認していただく様にお伝えしたしました。


というのも、


この“20万円フランチャイズ方式”というのは・・・ 


  1事故1敷地内での損害額の合計が、20万円以上となれば対象となる


というものですから、
1カ所の損害だけで20万円以上である必要はないのです。


後日、


雨樋と屋根の一部、
それにカーポートの一部にも損害が出ていることがわかり、
20万円以上の損害が認定され、保険金をお受取いただきました。


保険内容や支払われ方について、
保険加入時にはご理解されていても、

お客さまは私達の様に毎日保険と向き合っているわけでは当然ありませんので、
忘れてしまうこともあると思います。


事故・損害が発生した際はまず、
担当者に連絡を入れること、これだけは絶対にしてください。


ご自身で保険が出る、出ないは判断せず、
こんなことはダメだと思っても、まずは相談をしたほうがよいですね。


手を挙げなければ、
本来受け取れたかもしれないものが、
完全に受け取れなくなってしまいますので。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


私たち、保険を仕事にしている人間は、
日々事故やリスク対策に直面しているので、
最悪の事態を想定するという
マイナス、後ろ向き的なイメージも頭に描いております。


ですが、


人間はもともと
目も鼻も耳も口も前についており、前向きに活動する生き物ですし、


毎日、


“あんなことが起きたらどうしよう・・・。”

“こんなことが起きたらどうしよう・・・。”


と常に後ろ向き的なことばかり考えていたら楽しくありません。


ですから、皆様にとって、
日々の生活を少しでも快適に、前向きに充実させるためにも、

私たちにその不安な部分の解決を任せていただき、
何か困ったことが起きたら連絡していただけるような、
影で一緒に寄り添う存在になるべく、今年も私たちは努力をしてまいります。

新年度を前に
ご自身で気付いているリスク、気付かれていないリスクがあるのかどうかの確認、
対策と実行といった事を私たちと一緒にさせていただければ大変嬉しく思います。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
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