中小企業のお客様へ

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新年のご挨拶


謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年はIIS通信「ホントにあった保険の話」をご愛読いただき
誠にありがとうございました。

2019年(平成31年)という新しい年を迎えました。

皆様にとって
2018年はどのような年でしたでしょうか。


2018年(平成30年)は、
“災”が世相を現す文字として選ばれました。


北海道胆振東部地震、大阪府北部地震、島根県西部地震、
西日本豪雨、台風21号、24号の直撃、記録的猛暑など、自然「災」害が多発。


北海道全域で電力が止まる「ブラックアウト」や、
例年より多い29個の台風が発生、過去最も早い梅雨明けで始まった猛暑など、
例年にない規模の「災」害が日本各地で人々の生活を脅かしました。


一方で、


仮想通過コインチェック流出事件、
はれのひ夜逃げ騒動、facebookセキュリティ危機、
日大悪質タックル騒動、KYB免震不正、
東京医科大等医学部での受験生への得点操作・・・


などといった現代を物語る事件も印象に残りました。


とりわけ印象に残っていることとして、
メルマガでも取り上げた、


 ・首都圏で積雪、大雪
 ・大阪で震度6弱の地震
 ・西日本で記録的豪雨
 ・台風21号日本列島を縦断
 ・北海道で震度7の地震


といった多くの自然の脅威を感じる一年となりました。


風水害、雪害では、
私どもが携わる保険を通じ、多少なりともお役に立てられ、
“保険の大事さ”を伝えるという社会貢献に繋がったと感じております。


そして、今年は“亥年”です。


亥年は、近年の歴史をひもとくと、


 1911年  喜界島近海地震
 1923年  関東大震災
 1935年  静岡中部地震
 1947年  カスリーン台風
 1959年  伊勢湾台風
 1971年  十勝沖地震
 1983年  大韓航空機墜落事件、三宅島噴火
 1995年  阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件


等が挙げられます。


「亥」という文字には、「閉ざす」という意味があり、
草木の命の力が種子の中に閉じ込められている状態を表し、
十二支の中でも最後の年となります。


十二支を植物の一生と考えると、
戌年でたわわに実った果実が種子となり、
エネルギーを蓄えて次の世代へと向かう準備をするという意味があるようです。


動物の猪のイメージから、
万病を予防するという意味もあり、
猪の肉に万病予防の効能があると信じられていることから、
無病息災の意味が生じています。


子年から始まった一つの流れが、
亥年でいったん終わりを告げる年でもあります。


終わりというと寂しいイメージもありますが、
この終わりは実をつけ、種子を宿す終わり、


つまり、


次の始まりに向けて新たなエネルギーを蓄える年でもあるのです。


2019年はどのような年になるのでしょうか・・・


2019年は平成最後の年。


これまで蓄えてきた力を未来へ向けて解き放つときであり、
先々を予測し難い複雑多岐にわたる世の中で、これまで以上に、
高いレベルの専門知識やスキルそして人間力が求められることとなるでしょう。


保険業界に目を向けても、保険業法の大改正を経て、
保険代理店の態勢整備を余儀なくされ、激変の現実があります。


いつ幸せが不幸に、
不幸が幸せに転じるかわかりません。


安易に喜んだり悲しんだりせず、
明るく、元気よく、そして本気になって頑張って参ります。


年々体感していることですが、保険は「お付き合い」で加入するものから、
確実に「企業の資金需要」の財務戦略や「ご家庭の資金計画」の重要な担い手に
シフトしています。


今後の情報社会を踏まえ、
情報セキュリティマネジメント(ISMS・ISO27001)に取り組み、
お客様へ保険代理店としての品質向上、
さらに信頼の確保につながるべく邁進して参ります。


昨年より東京23区としては
初めての取り組みとなる、

“地元金融機関との提携”

という新たなプロジェクトをスタートしました。


斬新なサービスを皆様に提供していくことで、


「 民間保険と公的保険の一元化サービス 」
「 最適・最善・最良の探求 」
「 新しい未来価値の創造 」を合言葉に


保険代理店という小さな枠にとらわれず、
次世代へ向けてエネルギーを蓄えるとともに、環境に打ち勝ち
地元企業や皆様へ貢献できるよう、誠意努力していく所存でございます。


本年もご愛顧のほど、またIIS通信「ホントにあった保険の話」
のご愛読のほど、よろしくお願いいたします。


皆様にとって、今年一年が良い年になることをお祈り申し上げます。


                       保険情報サービス株式会社
                         代表取締役 竹中 延公

      **********************************************

新年おめでとうございます。

2018年は、金融業界が求める「お客様本位の業務運営」に取り組んだ1年でした。

お客様から信頼され、
喜んでいただく体制になるため課題を見出し、改善を繰り返していくことで、
今まで以上のよりよい代理店に発展することを信じております。

新しい年は、これらのことがお客様に伝わる年になるように取り組んで参ります。

よろしくお願いします。

                       (東京中央支店 吉田 孝史)

      ***********************************************

新年、明けましておめでとうございます。

2018年、今年の漢字に「災」が選ばれたように大変災害の多い一年となりました。
被災された方々へ、改めて一日も早い復興を祈念いたします。

今年は大きな災害が来ない事を祈りつつも、
いつ来るか分からない大災害に備えて日頃から防災意識を高め、
それを維持していくことがとても大切な事、

そして万が一に備えて保険に加入する必要性や
大切さを一人でも多くの方にお伝えしていきます。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

                        (福岡支店 黒川 昭徳)

      ***********************************************

明けましておめでとうございます。

昨年は中小企業の経営者様、宗教法人の住職様と
保険にまつわるお話を沢山させて頂きました。

人として学ぶ事も多く
ご指導頂きました事に深く感謝申し上げます。

今年も一層お役に立つ情報等、提供しつつ
良きパートナーなれるよう努力したいと思っております。

皆様、本年も宜しくお願い申し上げます。
                        (綾瀬本社 伊東 聿子)

      ***********************************************

「2019年を迎えて」

2018年は多くの災害がありました。

被害を受けられた方には、
あらためてお見舞い申し上げるとともに、速やかな復興、復旧を祈念いたします。

巨大な自然災害に対して保険が果たせる役割は微々たるものかもしれませんし、
その役割も「金銭面」に限定されるかもしれませんが、
少しでも被災された方のお役に立てるなら、
その「役割」に一層真剣に向き合っていかなければならないと思っています。

本年もよろしくお願いいたします。

                        (綾瀬本社 小鳥 秀明)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、
ほんとうに災害(噴火・大雪・地震・豪雨・猛暑・台風)の多かった一年でした。

保険を使うような事がないことが一番ですが、
近年予想もつかない事件や災害が多く発生していますので
保険加入は必須になってきています。

さまざまなリスクを想定しお客様を守ることができる保険提案をしていきます。

本年もよろしくお願い致します。

                        (綾瀬本社 谷口 利一)

      ***********************************************

昨年は、多くの自然災害が起こった一年でした。

被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。

そして、一日も早く日常生活に戻れるようお祈り申し上げます。

私は今年もお客様との出会いを大切にし、
リスクを未然に防ぐ為の情報提供やアドバイスに力を入れてまいります。

皆様にとって、穏やかで素晴らしい一年となりますように心よりお願い申し上げます


                        (綾瀬本社 田中ともみ)

      ***********************************************

2019年となりました。

昨年は本当に多くの災害が起こりました。

被害に遭われた方、まだ復興半ばの中に身を置かれている方も
多数いらっしゃると思います。

一日も早く元通りの生活に戻れる様、お祈り申し上げます。

そして今年は平成最後の年、
また、新元号ともなる本年は、ひとつでも多く、
喜ばしい事がみなさまに訪れることを併せてお祈り申し上げ、
年頭の挨拶とさせていただきます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

                        (綾瀬本社 澤田 行章)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます

昨年も仕事を通じて多くの出会の機会をいただき、
多くのことを学ばせていただきました。
本当にありがとうございました。

私たちの役割は、
生命保険・損害保険・社会保険そしてそれらの周辺について勉強し、
皆様にお役に立つ情報を提供していくことだと実感しております。

これからも知識は礼儀と考え日々勉強を怠らず、
よりいっそう努力をしてまいりたいと思います。

本年もよろしくお願い申し上げます。

                      (東京中央支店 松本 光弘)

      ***********************************************

平成最後の年であるとともに、
新しい元号のもと新たな時代も迎えます。

今まで以上に喜ばしい事があります様お祈り申し上げます。

今後も日々自己研鑽に努め、多彩な情報を発信していきたいと思います。
本年もよろしくお願い致します。

                      (東京中央支店 森谷 知博)

      ***********************************************

新年明けまして、おめでとうございます。

平成の最後を迎え、新元号に改元される新しい1年の幕開けに、
期待と不安を感じる方も少なくないのでは無いでしょうか。

過去を振り返ると、昭和2年(昭和恐慌)・平成2年(バブル崩壊)と、
改元後には経済に大きな転換期が訪れています。

保険の仕事を通じて、
皆様のリスクに寄り添い、必要とされる人間になるべく精進して参ります。

今年1年も、皆様とご家族・ご友人など、
御関係のある全ての方が笑顔で過ごせる、
良い1年となりますように心よりお祈り申し上げます。

                        (綾瀬本社 相川 和之)

      ***********************************************

昨年も多くの自然災害がございました。
被害に遭われた方々は改めてお見舞い申し上げます。

私たちは保険代理店として保険金請求をお手伝いするにあたり、
災害に遭われてしまった方とお会いして、
私たちの存在意義を改めて見つめなおすことができました。

保険に携わる者としてお客様に何ができるのか、
何を伝えないといけないのか、そしてどうあるべきか。

今後のテーマとして日々の業務に取り組んで参ります。
本年もよろしくお願いいたします。

                        (福岡支店 宮地 誠一)

      ***********************************************

2019年を迎えました。

保険代理店に勤めて3年目となりました。

昨年は、多くのお客様のところへ足を運ばせて頂く機会が増えてまいりました。

様々なお客様とのお話、
テレビに映る生々しい映像を観て、
自然災害への備えはとても大切であると感じた一年でした。

この一年は、今まで通り、若さやフットワークを武器にするだけでなく、
保険の必要性をお客様にしっかり伝えられる保険マンになれるよう努力いたします。

本年もよろしくお願い申し上げます。
                        (綾瀬本社 秋山 光一)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます。

昨年は仕事を通じ本当に多くのことを教わり、学ばせて頂きました。
ありがとうございます。

本年も、ひとりでも多くのお客様に、感謝の気持ちをお伝えし、
お役に立ちできるよう努力してまいります。

本年が、皆様にとってより良い年であることを祈念いたします。

                        (綾瀬本社 中村 真人)

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年はIIS通信「ホントにあった保険の話」をご愛読いただき
誠にありがとうございました。

2019年(平成31年)という新しい年を迎えました。

皆様にとって
2018年はどのような年でしたでしょうか。


2018年(平成30年)は、
“災”が世相を現す文字として選ばれました。


北海道胆振東部地震、大阪府北部地震、島根県西部地震、
西日本豪雨、台風21号、24号の直撃、記録的猛暑など、自然「災」害が多発。


北海道全域で電力が止まる「ブラックアウト」や、
例年より多い29個の台風が発生、過去最も早い梅雨明けで始まった猛暑など、
例年にない規模の「災」害が日本各地で人々の生活を脅かしました。


一方で、


仮想通過コインチェック流出事件、
はれのひ夜逃げ騒動、facebookセキュリティ危機、
日大悪質タックル騒動、KYB免震不正、
東京医科大等医学部での受験生への得点操作・・・


などといった現代を物語る事件も印象に残りました。


とりわけ印象に残っていることとして、
メルマガでも取り上げた、


 ・首都圏で積雪、大雪
 ・大阪で震度6弱の地震
 ・西日本で記録的豪雨
 ・台風21号日本列島を縦断
 ・北海道で震度7の地震


といった多くの自然の脅威を感じる一年となりました。


風水害、雪害では、
私どもが携わる保険を通じ、多少なりともお役に立てられ、
“保険の大事さ”を伝えるという社会貢献に繋がったと感じております。


そして、今年は“亥年”です。


亥年は、近年の歴史をひもとくと、


 1911年  喜界島近海地震
 1923年  関東大震災
 1935年  静岡中部地震
 1947年  カスリーン台風
 1959年  伊勢湾台風
 1971年  十勝沖地震
 1983年  大韓航空機墜落事件、三宅島噴火
 1995年  阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件


等が挙げられます。


「亥」という文字には、「閉ざす」という意味があり、
草木の命の力が種子の中に閉じ込められている状態を表し、
十二支の中でも最後の年となります。


十二支を植物の一生と考えると、
戌年でたわわに実った果実が種子となり、
エネルギーを蓄えて次の世代へと向かう準備をするという意味があるようです。


動物の猪のイメージから、
万病を予防するという意味もあり、
猪の肉に万病予防の効能があると信じられていることから、
無病息災の意味が生じています。


子年から始まった一つの流れが、
亥年でいったん終わりを告げる年でもあります。


終わりというと寂しいイメージもありますが、
この終わりは実をつけ、種子を宿す終わり、


つまり、


次の始まりに向けて新たなエネルギーを蓄える年でもあるのです。


2019年はどのような年になるのでしょうか・・・


2019年は平成最後の年。


これまで蓄えてきた力を未来へ向けて解き放つときであり、
先々を予測し難い複雑多岐にわたる世の中で、これまで以上に、
高いレベルの専門知識やスキルそして人間力が求められることとなるでしょう。


保険業界に目を向けても、保険業法の大改正を経て、
保険代理店の態勢整備を余儀なくされ、激変の現実があります。


いつ幸せが不幸に、
不幸が幸せに転じるかわかりません。


安易に喜んだり悲しんだりせず、
明るく、元気よく、そして本気になって頑張って参ります。


年々体感していることですが、保険は「お付き合い」で加入するものから、
確実に「企業の資金需要」の財務戦略や「ご家庭の資金計画」の重要な担い手に
シフトしています。


今後の情報社会を踏まえ、
情報セキュリティマネジメント(ISMS・ISO27001)に取り組み、
お客様へ保険代理店としての品質向上、
さらに信頼の確保につながるべく邁進して参ります。


昨年より東京23区としては
初めての取り組みとなる、

“地元金融機関との提携”

という新たなプロジェクトをスタートしました。


斬新なサービスを皆様に提供していくことで、


「 民間保険と公的保険の一元化サービス 」
「 最適・最善・最良の探求 」
「 新しい未来価値の創造 」を合言葉に


保険代理店という小さな枠にとらわれず、
次世代へ向けてエネルギーを蓄えるとともに、環境に打ち勝ち
地元企業や皆様へ貢献できるよう、誠意努力していく所存でございます。


本年もご愛顧のほど、またIIS通信「ホントにあった保険の話」
のご愛読のほど、よろしくお願いいたします。


皆様にとって、今年一年が良い年になることをお祈り申し上げます。


                       保険情報サービス株式会社
                         代表取締役 竹中 延公

      **********************************************

新年おめでとうございます。

2018年は、金融業界が求める「お客様本位の業務運営」に取り組んだ1年でした。

お客様から信頼され、
喜んでいただく体制になるため課題を見出し、改善を繰り返していくことで、
今まで以上のよりよい代理店に発展することを信じております。

新しい年は、これらのことがお客様に伝わる年になるように取り組んで参ります。

よろしくお願いします。

                       (東京中央支店 吉田 孝史)

      ***********************************************

新年、明けましておめでとうございます。

2018年、今年の漢字に「災」が選ばれたように大変災害の多い一年となりました。
被災された方々へ、改めて一日も早い復興を祈念いたします。

今年は大きな災害が来ない事を祈りつつも、
いつ来るか分からない大災害に備えて日頃から防災意識を高め、
それを維持していくことがとても大切な事、

そして万が一に備えて保険に加入する必要性や
大切さを一人でも多くの方にお伝えしていきます。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

                        (福岡支店 黒川 昭徳)

      ***********************************************

明けましておめでとうございます。

昨年は中小企業の経営者様、宗教法人の住職様と
保険にまつわるお話を沢山させて頂きました。

人として学ぶ事も多く
ご指導頂きました事に深く感謝申し上げます。

今年も一層お役に立つ情報等、提供しつつ
良きパートナーなれるよう努力したいと思っております。

皆様、本年も宜しくお願い申し上げます。
                        (綾瀬本社 伊東 聿子)

      ***********************************************

「2019年を迎えて」

2018年は多くの災害がありました。

被害を受けられた方には、
あらためてお見舞い申し上げるとともに、速やかな復興、復旧を祈念いたします。

巨大な自然災害に対して保険が果たせる役割は微々たるものかもしれませんし、
その役割も「金銭面」に限定されるかもしれませんが、
少しでも被災された方のお役に立てるなら、
その「役割」に一層真剣に向き合っていかなければならないと思っています。

本年もよろしくお願いいたします。

                        (綾瀬本社 小鳥 秀明)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、
ほんとうに災害(噴火・大雪・地震・豪雨・猛暑・台風)の多かった一年でした。

保険を使うような事がないことが一番ですが、
近年予想もつかない事件や災害が多く発生していますので
保険加入は必須になってきています。

さまざまなリスクを想定しお客様を守ることができる保険提案をしていきます。

本年もよろしくお願い致します。

                        (綾瀬本社 谷口 利一)

      ***********************************************

昨年は、多くの自然災害が起こった一年でした。

被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。

そして、一日も早く日常生活に戻れるようお祈り申し上げます。

私は今年もお客様との出会いを大切にし、
リスクを未然に防ぐ為の情報提供やアドバイスに力を入れてまいります。

皆様にとって、穏やかで素晴らしい一年となりますように心よりお願い申し上げます


                        (綾瀬本社 田中ともみ)

      ***********************************************

2019年となりました。

昨年は本当に多くの災害が起こりました。

被害に遭われた方、まだ復興半ばの中に身を置かれている方も
多数いらっしゃると思います。

一日も早く元通りの生活に戻れる様、お祈り申し上げます。

そして今年は平成最後の年、
また、新元号ともなる本年は、ひとつでも多く、
喜ばしい事がみなさまに訪れることを併せてお祈り申し上げ、
年頭の挨拶とさせていただきます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

                        (綾瀬本社 澤田 行章)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます

昨年も仕事を通じて多くの出会の機会をいただき、
多くのことを学ばせていただきました。
本当にありがとうございました。

私たちの役割は、
生命保険・損害保険・社会保険そしてそれらの周辺について勉強し、
皆様にお役に立つ情報を提供していくことだと実感しております。

これからも知識は礼儀と考え日々勉強を怠らず、
よりいっそう努力をしてまいりたいと思います。

本年もよろしくお願い申し上げます。

                      (東京中央支店 松本 光弘)

      ***********************************************

平成最後の年であるとともに、
新しい元号のもと新たな時代も迎えます。

今まで以上に喜ばしい事があります様お祈り申し上げます。

今後も日々自己研鑽に努め、多彩な情報を発信していきたいと思います。
本年もよろしくお願い致します。

                      (東京中央支店 森谷 知博)

      ***********************************************

新年明けまして、おめでとうございます。

平成の最後を迎え、新元号に改元される新しい1年の幕開けに、
期待と不安を感じる方も少なくないのでは無いでしょうか。

過去を振り返ると、昭和2年(昭和恐慌)・平成2年(バブル崩壊)と、
改元後には経済に大きな転換期が訪れています。

保険の仕事を通じて、
皆様のリスクに寄り添い、必要とされる人間になるべく精進して参ります。

今年1年も、皆様とご家族・ご友人など、
御関係のある全ての方が笑顔で過ごせる、
良い1年となりますように心よりお祈り申し上げます。

                        (綾瀬本社 相川 和之)

      ***********************************************

昨年も多くの自然災害がございました。
被害に遭われた方々は改めてお見舞い申し上げます。

私たちは保険代理店として保険金請求をお手伝いするにあたり、
災害に遭われてしまった方とお会いして、
私たちの存在意義を改めて見つめなおすことができました。

保険に携わる者としてお客様に何ができるのか、
何を伝えないといけないのか、そしてどうあるべきか。

今後のテーマとして日々の業務に取り組んで参ります。
本年もよろしくお願いいたします。

                        (福岡支店 宮地 誠一)

      ***********************************************

2019年を迎えました。

保険代理店に勤めて3年目となりました。

昨年は、多くのお客様のところへ足を運ばせて頂く機会が増えてまいりました。

様々なお客様とのお話、
テレビに映る生々しい映像を観て、
自然災害への備えはとても大切であると感じた一年でした。

この一年は、今まで通り、若さやフットワークを武器にするだけでなく、
保険の必要性をお客様にしっかり伝えられる保険マンになれるよう努力いたします。

本年もよろしくお願い申し上げます。
                        (綾瀬本社 秋山 光一)

      ***********************************************

新年明けましておめでとうございます。

昨年は仕事を通じ本当に多くのことを教わり、学ばせて頂きました。
ありがとうございます。

本年も、ひとりでも多くのお客様に、感謝の気持ちをお伝えし、
お役に立ちできるよう努力してまいります。

本年が、皆様にとってより良い年であることを祈念いたします。

                        (綾瀬本社 中村 真人)

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