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2019年05月 アーカイブ

2019年05月09日

健康診断の結果、しっかり確認していますか?

新元号の「令和」が始まり、
新たな時代の幕明けとなりました。


徐々に気候も穏やかになり、
この時期に健康診断を実施される会社も多いのではないでしょうか。


みなさんは、
健康診断の結果をしっかり確認していますか?


健康診断の数日前から、
禁酒したり、ダイエットしたりと悪戦苦闘している方も多いのでは・・・


努力の結果、
健康診断の結果が素晴らしい評価であれば良いのですが、
結果が良く無い場合皆さんはその結果をしっかり受け止めていますか?


例えば・・・


再検査、精密検査などをするように指示があった場合、
どうされていますか?


多くの方は、
しっかり指示に従い再検査や精密検査を受診されていると思いますが・・・


≪一方で・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


 ・毎年、再検査になっちゃうんだよね・・・

 ・これくらいの数値、問題ないでしょう!!!

 ・ついつい、忙しくて・・・

 ・いつもはこんな数字にならないから大丈夫!


私がこれまでに聞いた
「再検査、要精密検査」を行なっていない理由の一部です。


実は・・・

生命保険や医療保険、ガン保険など生命保険会社の保険に加入する際には、
 

告知書や病院等で行われる診査などの項目で、


 “ 過去2年以内の健康診断・人間ドック、がん検診を受けて
   要再検査・要精密検査を指摘されたことがありますか?  ”


とお聞きする項目があります。


指摘をされた検査項目やその数値、所見にもよりますが、

要再検査・要精密検査を受けずに
そのままの状態で保険に加入しようとした場合、
保険加入をお断りする場合もございます。


まずは、しっかり健康診断の結果の指示に従うことが大切です。


勿論、


健康診断の結果、
指摘事項があった場合でも無条件にて保険に加入頂ける場合もあります。


この時期、
多くの方が健康診断を受ける時期なので
しっかり受診していただきたいと思います。


≪健康診断を受けていると・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


健康診断を受ける事で、
生命保険の加入時にメリットもあります。


例えば・・・

健康診断の結果が保険会社の定める基準の範囲以内に収まっている場合、


 ・健康体料率や優良体料率にて加入することができる。
  (通常の保険料より安い保険料)


もちろん、


生命保険のメリットを受けることが目的ではなく、
診察や検査で健康状態を評価することで、

健康の維持、病気の予防早期発見に役立ててもらうことが大事ですね。

≪健康診断の判定基準が・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~


以前、
日本人間ドック学会から発表された健診基本検査の「基準範囲」について、

健診判断値の緩和であったり、
正常範囲の数値が変わった、といった報道がありました。


◎基本検査の基準範囲(日本人間ドック協会)
 http://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2014/003497.php


後の協会からの発表では、
これまで各医療機関によって基準範囲が異なってきたものを
統一するための第一歩として調査・発表されたそう。


全国150万人余りの人間ドック受診者から厳選された健常者※の数値を
元に算出されたものです。

※他の一般的な検査に異常なく、
 飲酒はビール相当1本以下、喫煙もしない人


判定基準が改定されたとしても、
毎年健康診断を実施することで、ご自身の数値を把握して
数値の異常があれば、速やかに再検査をしていくことが大事ですよね。


◎以下で数値が確認できるのでチェック 
          ~人間ドック協会 検査表の見方~
 http://www.ningen-dock.jp/public/method


検査結果が返却されて、
異常の指摘があった場合は、ぜひ再検査をしてくださいね。


(トータルライフコンサルティング部 田中ともみ)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。

>>> お問い合わせはこちら

2019年05月14日

地震損害 今まで起きたことが無いから…で大丈夫?

5月1日に新元号「令和」が始まりましたね。

ゴールデンウィークも最大10連休と
リフレッシュされた方も多いのではないでしょうか。


さて、


5月10日午前8時48分頃。
九州地方で最大震度5弱を観測する強い地震がありました。


震源地は日向灘。
地震の規模(マグニチュード)は6.3と推定される報道がありました。


◎九州で地震発生 宮崎県で震度5弱
 https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2019/05/10/4553.html


日向灘を震源とする震度5弱の地震は、
1996年12月3日以来とのこと。


≪一方で、地震の備えと言えば・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


保険で地震に対する備えをしようとすれば・・・

 
 “地震保険”があげられます。


自宅等の火災保険に付帯して地震保険を掛けるものですが、
建物と家財を補償対象とする事ができます。


地震保険は、地震による火災、損壊、津波による損壊等で
保険金が支払われますが、

保険金額の設定が
火災保険で設定した保険金額の50%が上限となります。


◎日本損害保険協会~地震保険~
 http://www.jishin-hoken.jp/prmovie/index.html


もっと補償額を厚くしたい!
と思われる方もいらっしゃると思いますが、

そのような場合は、
火災保険の特約で地震火災費用特約というものがあります。


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地震火災費用保険金・・・

 地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で
 建物が半焼以上、または保険の対象の家財が全焼した場合は、
 保険金額の5%をお支払いします。

--------------------------------------------------------------------


保険会社の商品にもよりますが、
これを火災保険金額の30%や50%に設定することで、
地震による火災の場合には地震保険での50%補償にプラスされて、
最大80%や100%の補償を得ることが可能となります。


火災とならなければ支払われませんが検討する価値はあると思います。


≪50%では心配だけど・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・


また一部の保険会社では、
地震保険50%の補償に上乗せ補償して、
地震補償100%の設定ができるものもあります。


こちらは地震による火災発生の条件は無く、

通常の地震保険と同様、
地震・噴火・津波が原因で損壊を受けた場合に補償となります。


また、


自宅以外の店舗や事務所など、

事業用の建物の場合は、
地震保険ではなく保険会社ごとに保険金額や保険料が異なる
地震拡張担保特約というもので備える事ができます。


≪これは企業にとっても・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


企業にとっても自然災害の影響は大きいものがあります。


日本列島は周囲は4つのプレートがぶつかりあっており、
世界的にも地震が多い地域。


特に東海地震、東南海・南海地震、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震、
首都直下地震が間近に迫っていると言われています。


また、沿岸沿いや地盤の緩い地域では、
東日本大震災に代表されるような、津波や液状化による被害も十分に考えられます。


 ・大地震が起きた時、予想される会社の損害は…?

 ・一番被害を受けて困るのは、建物? 設備? 所有している車?

 ・取引先が被災したら、影響を受けてしまった利益はどうするのか?


などなど、
地震によって抱えるリスクの大きさや種類は、企業によって多種多様です。


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、
リスクに備えるということは、リスクを診断し、
それに合せた保険商品と補償額(保障額)で準備することと言えます。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


私達は、
保険に関しては皆様の一助になれる存在であり続けられる様、


これからも日々、
真剣に仕事に取組んでまいりますので、
 

 ・新たに保険を検討したい・・・

 ・加入済みの保険の内容を確認したい・・・

 ・見直しも考えてみたい・・・

 ・こんな場合に役に立つ保険はあるのか・・・


など疑問・質問等ございましたら、是非、当社までお声掛けください。


(トータルリスクコンサルティング部 森谷知博)

※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
 取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって
 異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、
 必ず「重要事項説明書」をよくご確認下さい。

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2019年05月21日

もし車にはねられてしまったら・・・

痛ましい交通事故。
特にお子さんが犠牲になったニュースなどに接すると心が痛みます。


少しでもこうした悲劇が起こることのないよう
願うとともに車を運転する一人として、
何よりも安全を優先した運転を改めて心がけ実践して参ります。


このメールマガジンは「保険」をテーマにしていますので、
もし、道を歩いていて、あるいは自転車に乗っていて、
車にはねられてしまった場合の「保険」ということを考えてみます。


≪もしも交通事故に遭ってしまったら・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~


例えば・・・


信号が青になったので、
横断歩道を渡ろうとした時、

信号無視をした車、あるいは赤信号に気づかず
走行してきた車にはねられてしまったら・・・


青信号で横断歩道を渡っている歩行者に落ち度はなく、


 ・病院での治療費

 ・入院などで仕事を休まざるを得ない場合の休業補償など


は車を運転していた人が負担(弁償、賠償)すべきものです。


車の運転者が自動車保険に加入していれば、
そうした賠償はスムーズに行われるでしょう。


≪もしも、相手が自動車保険に加入していなかったら・・・≫~~・~~・~~


もし、

相手が自動車保険に加入していなかったらどうでしょうか。


賠償しなければいけないという
“責任・義務”と“保険に加入しているかいないか”

というのは本当は関係のない話ですが、

保険に加入していない場合、
責任を果たすだけの資力があるのか、というのが問題になってきます。


少なくとも保険加入がある場合よりは
スムーズに進みにくくなる恐れがあります。


事故の相手・加害者から十分な補償が受けられない、
あるいは時間がかかってしまうような場合、

ご自身で加入している保険などで、
何か対象になるものはないだろうかと考えることになると思います。


≪自分の保険にも頼らければならないときは・・・≫~~・~~・~~・~


例えば、


医療保険に入っていれば、
入院したり手術を受けたことに対して、
給付を得られるでしょうし、

所得補償保険などに加入していれば、
休業によって減ってしまった給与の補てんができるかもしれません。


さらには、

ご自身も車を持っていて
自動車保険に加入している場合、
「人身傷害」という補償が対象になることがあります。


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■自動車保険の「人身傷害」補償・・・

 ご自身、もしくは同居のご家族が歩行中や自転車に乗っている時でも、
 自動車との接触などの「自動車事故」で被害を受けた場合に
 治療費や休業損失などで実際に被ってしまった分を補償します。

◎人身傷害補償保険 ~日本損害保険協会~
http://www.sonpo.or.jp/insurance/commentary/car/compensation/injury.html

--------------------------------------------------------------------


ただし、

自動車に乗っている時以外は対象外という特約を付けている場合
(その分、保険料が安くなります)は、補償されないので注意が必要です。


また、


「人身傷害」補償は原則、“実費補償”なので、
加害者の自動車保険から支払いを受けられる場合などは、
ご自身加入の「人身傷害」からの支払いはないことになります。
※一部例外もあります。

ご自身やご家族が車に乗っていない時にも
自分が加入している自動車保険から補償が受けられることがある、
というのを意外に感じられる方もいるかもしれません。


≪最後に…≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


保険は起きてしまった事故に対する悲しみを和らげることはできません。


しかし、


金銭的な補償がけがの治療や休業時の給与補てんなどに
少しでも役立てていただけると信じています。


今後も保険に関する話を
このメールマガジンで紹介していきたいと思っています。


『保険』と名のつくもの全てに言えることですが、

“リスクに備える”ということは、
リスクを診断しそれに合せた保険商品と補償(保障)額等で
準備することと言えます。


リスクに対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 小鳥秀明)


※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
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2019年05月29日

春の叙勲で弊社社員の伊東聿子が『瑞宝双光章』を受章!

令和を迎えて、
あっという間に約1ヶ月が過ぎようとしています。
皇居での新元号発表がまるで昔のことのように感じます。


さて、先週2019年4月24日に東京都千代田区皇居で
弊社の伊東聿子が春の叙勲で『瑞宝双光章』を受章しました。
 
 
 伊東さんおめでとうございます!
 私の隣のデスクで一緒に働く大先輩伊東さんが

 この日から大先輩が
 『叙勲を受けられた大先輩』になりました!私も嬉しいです!

≪今回は…≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


通常のメルマガに変わりまして、

伊東聿子と春の叙勲について、
ご紹介させていただきたいと思います。

さて、伊東聿子は平成2年12月から、
約30年間保護司として、現在もなお活動しております。
その尽力した功績を高く評価されたことによるものです。


他の受章なさられた方達は、経済・防衛・司法と言った、
様々な分野で長年に亘り高い功績を残されたことが分かります。
特に国家や社会に関連した分野の方が多いようです。


 また都内では437名が受章しました。

ちなみに有名人では、俳優の市村正親さんが
今回「旭日小綬章」を受章されています。

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◇ 保護司の活動を通じて ◇

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伊東聿子が叙勲に至るまでを
ご紹介させていただきたいと思います。

 
 保護司とは罪を犯した人、非行に走った少年達の更生の
 お手伝いをするボランティア活動です。


 『保護司を拝命して特別な経験をし、人としても成長できたので
  保護司になれて良かった』

 と心から思っていると話しています。
 


 伊東さんは社内で大先輩です。
 
 保険の傍らで、保護司の活動を続ける大変さは
 同じ職場で働く者として、とてもよくわかります。
 

 しかし、こうして多くの方と向き合って話を聞いてくれる人だからこそ、
 たくさんのお客様も、伊東さんを頼りにするのだなと思います。

 私も伊東さんを人としても尊敬しています。
 

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◇ 保護司の活動を振り返って ◇

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 当時は塾経営をしており、教育に携わる仕事をしていたため
 江東区亀戸東覚寺の先代のご住職に、保護司を勧められました。

 これまで向き合った対象者の方は10代から高齢の方まで、
 様々な幅広い層の対象者と向き合い寄り添ってきました。


 『保護司は無償のボランティアで、やはり想像以上に大変でしたが
 会社に、家族や仲間達に理解してもらい助けられて保護司を続けられた』と
 話します。

 
≪対象者との面会…≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


 また週末には、対象者の方が伊東さんの自宅に来て面談をします。
 
 さらに平日は、勤めている会社に休暇をもらい、北海道など
 遠方の刑務所にも足を運び面会をすることもあります。


刑務所は土日の面会ができないので、
 平日に休暇を取らなければ訪問できません。

しかし面会の都度、会社からは
「ご苦労さまですね」と言ってもらって、
 お休みをいただいていたそうです。

 保護司制度を理解してもらい、
 会社にも改めて感謝したいと話していました。


 その甲斐があって、伊東さんが対象者の方に会いに行くと
 いつも想像以上に喜んでくれたそうです。


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◇ 対象者と向き合うことは大変だからこそ ◇

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 保護司の活動をすることで
 相手のことを自分の事のように喜び、一緒に泣いたり
 時には心配もしたり、叱ったりもします。

 それは真剣に人と向き合っているからです。

 
 仕事の様子を見て私は思います。

 お客様と真剣に向き合っているまっすぐな伊東さんの思いが、
 伝わるから、お客様は何でも伊東さんに相談するのだなと感じます。

 伊東さんとお客様との間に、
 確かなパートナーシップが築かれているのだと思います。


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◇ 大先輩から学んだこと ◇

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『人の気持ちに寄り添うことは難しい
  難しいけど、その人のために寄り添いたい』
力強く伊東さんは話してくれました。

 同じ営業してはもちろんですが、私は伊東さんと接して
 人として勉強になることが多くあります。


 例えば

 ・他人に対する気遣い・心配り 
 ・他人と向き合う姿勢
 ・懸命さ
 ・優しさ
 
 
 まだ勉強と実践が足りない部分だと気を付けていますが、
 これらはほんの一部です。
 
 しかし伊東さんは、保護司の活動を通じて
 更に多くのことを学んだのだろうと思います。

≪最後に…≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


 私は多くのお客様にとって

『お困りの時は相談をいただけるような
  
 頼られる心強い存在になりたいです。

 そして、懸命に向き合うことで

 よりお役にたてる存在になりたい』
  
 
 叙勲で受章された伊東さんを目標に
 これからも努力をしていきます。

私たちは保険に携わる人間で、
お客様と寄り添うことは必要不可欠です。


そして弊社には、保護司の活動を続ける伊東聿子のように

『お客様を一生涯守り続けるパートナーとしてあり続ける』

という使命がございます。


この使命を強く持ったスタッフが
弊社には、伊東聿子以外にも在職しております。
保険のどんなことでも構いません。ぜひお声掛けくださいませ。


 ( コンサルティング部 宮地誠一 )

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◇ 叙勲とは ◇

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国家または社会に対する功労者を対象に、
国が旭日章または瑞宝章のいずれかを
毎年春と秋に授与すること。栄典のひとつ。

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[参考リンク]


 ◎令和元年春の叙勲受章者名簿

 https://www8.cao.go.jp/shokun/hatsurei/r01haru/meibo_jokun.html
 (抜粋 内閣府 HPより)

 
 ◎勲章・褒章制度の概要

 https://www8.cao.go.jp/shokun/seidogaiyo.html
 (引用 内閣府 HPより)


 ◎保護司の使命と活動

 https://www.kouseihogo-net.jp/hogoshi/about.html
(引用 更生保護ネットワーク HPより)

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