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2020年11月 アーカイブ

2020年11月04日

管理財物と対物賠償保険

皆さん、こんにちは。

今回は、私が友人から受けた質問をベースに紹介したいと思います。


突然ですが、
皆さんは『管理財物』という言葉をお聞きになったことはありますか?

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『管理財物』とは・・・

 自分が当該財物の引き渡しを受け、排他的に使用・管理しており、
 他の者に対して使用を制限できる状態。

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このような状態にあれば、
管理財物にあたるということです。

簡単に言えば、自分がその物を支配している状態、ということです。

先日、友人と電話をしている際、
私が保険屋ということもあり、自動車保険についての質問をしてきました。


自動車保険の基本は、
対人賠償保険、対物賠償保険になりますが、


友人が、

 『 自分が運転していて、自損事故を起こした際に、
   一緒に乗っていた友達が持ってきていたケータイや、
   ノートパソコンが壊れてしまったらどうなるの? 』と。


答えは・・・


   自動車保険の対物賠償保険でお支払い対象となります。


理由は、
自分が引き起こした事故で、他人の物を損傷させています。

同乗者が管理している携帯電話やノートパソコンは
自分が排他的に使用・管理しているとは言えず、管理財物には当たらないからです。


補足になりますが、
自分が管理しているということは、対物賠償にはあたりません。
賠償は他人に対してするものであり、
自分で自分のものを壊して賠償などということはありえないからです。

では、次の場合はどうでしょうか?


 『 友達にゴルフ道具一式を借りていて、
   ゴルフへ向かう途中で自損事故を起こし、クラブを壊してしまった。』


その際に、道具を貸してくれた友人は一緒に行っていない。


さて、どう思われますか?


答えは、対物賠償保険の対象とはなりません。


解説いたしますと、
借用という行為から財物(ここではゴルフ道具一式)の引き渡しが行われた
とみなされ、管理責任は受け取った本人にあるとされるからです。


ゴルフ道具一式は、友人のものですから、弁償すべきですが、
上記の場合、自動車保険の対物賠償保険では対象となりません。


借りた物を壊したケースに備えるには、
別途「受託品」や「借用財物」等が補償されるかどうかを確認する必要があります。


最近では個人賠償責任保険の補償範囲が拡大され、
受託品も対象になる傾向にありますす。
(※詳細は保険証券等ご契約内容をご確認ください。)


このようなお話をすると、
『何か保険は小難しくて嫌だな』と思われるかもしれません。


だからこそ、
大小さまざまなリスクからしっかりと優先順位をつけて
自分と自分の大切な人を守るために、是非、一度、ご自身が加入されている、
すべての保険をチェックしてみてはいかがでしょうか?


 ・この場合どうなるのだろう??

 ・この内容で大丈夫なのか??

 ・この金額で足りるのか??


など、保険のプロである私たちと一緒に確認、
見直しをしてみてはいかがですか。


リスクに対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 澤田 行章)


◎お問い合わせ、保険のお見積もりはこちら
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 https://ssl.alpha-mail.ne.jp/hoken-joho.co.jp/c_houjin.html

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※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。 
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2020年11月10日

最新のがん診断給付金は・・・

私の親族の話です。

7年前に初期の膀胱ガンと診断され、
内視鏡による病巣部の切除と投薬治療を行い完治しました。


この際、加入しているがん保険で

 「診断給付金100万円」

 「入院給付金」

 「手術給付金」

を受取りました。


その後、毎年の定期健診を行っておりましたが、
昨年、膀胱ガンが再発し入院手術を行いました。


今回は以前とは違い、
大きな手術で入院も長期間となりました。


親族が加入しているガン保険の診断給付は、


 『 完治後2年以上経過していれば診断給付金を複数回支払う 』


というタイプです。


今回の診断・治療に対しても、

 「診断給付金100万円」
 
 「入院給付金」

 「手術給付金」

を受けることができたため、
長期間の入院で個室に入ることができました。


これが『診断給付金は初回のみ』という従来のタイプであった場合、
100万円の診断給付はなく個室に入るということは考えられなかったかもしれません。


≪最新のガン保険の保障は・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


ある保険会社から発売された最新のガン診断給付金の保障は、
この『完治後2年以上経過』という条件がさらに緩和され


 『 初めてがんと診断された日から
   1年経過後に新たにガンと診断された場合 』となり、


さらに1年以内に再発をしてしまった場合でも、


 『 前回のガン診断給付金の支払事由に該当した日から起算して
   1年経過したのちにガンの治療を受けた場合 』


に診断給付金が支払われます。


実は、この保障はガン保険ではなく医療保険のガン診断特約なのです。


ガン保険を選ぶ際には、
医療保険での特約も検討する必要がありますね。

別々に加入するよりも保障がよくなるかもしれません。


≪最後に・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


保険は目に見えないものです。


一度加入したら終わりではなく、
みなさんのライフプランに合わせて加入中の保険を上手に活用し、
必要な保障と最適な保険料で得られるプランに切り替えていくことが理想的です。


 □ 加入中のがん保険の内容はどうなっているのか?

 □ 今の保障を重視していくのか? 

 □ 長い目でみた保障プランを重視するのか?

 □ 自分に相応しい保障内容はどのような保障か?

 □ 他の保険会社で自分に合った保険はないだろうか?


などなど、
自分で判断するには難しそうですね。


まずは、
商品知識と他の保険会社の情報も豊富に持つ専門家に相談することが大切です。


(トータルライフコンサルティング部 松本 光弘)


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2020年11月17日

火災保険ご検討時のアドバイス

“ 2021年1月に火災保険の料率が上がる ”
という事をご存じの方も多いのではないでしょうか。


実際に多くの保険会社で、
住宅の火災保険の料率(保険料)が改定となり、
地震保険についても東京では約10%値上がる予定です。


もちろん、


全ての契約の保険料上がるわけではなく、実は保険料が下がるものもあります。


それは築年数の浅い(概ね10年以内)建物です。


とはいっても、
住宅を購入された多くの方が長期(長い方で36年間)で
ご契約いただいておりますので、

今後数年で満期がくる大半が築年数が20年以上たっている住宅と思わるので、
それは“ほぼ確実に値上がり”します。

※具体的な保険料はご契約の保険会社等にお問い合わせください。


火災保険の補償内容をご検討される際、

お客様からよく聞くお話が、

 「昔は地震が怖かったけど、今は水災が怖い」

 「地震、台風、水災、何が起こるか分からないから全てに備えたい」

でも・・・

保険料が高くなのは困る・・・ということです。


そこで私がアドバイスしていることがあります。


確かにすべての補償に入り、建物、家財を買いなおす費用のすべてが
保険で出ればBESTですが、保険料がたいへん高額となります。

その保険料を払えればそれが一番なのですが、
ちょっと厳しいなぁ、という場合、

補償を組み合すことで少しでもお役に立てる保険になるという事です。


例えば、以下のようなご提案をします。


〔地震保険〕

 ・建物と家財の地震保険の付帯割合を調整する

 ・建物と家財の地震保険の有無を検討する


〔家財の金額〕

 ・家族構成等を踏まえ家財保険の金額を調整する


〔水災補償〕

 ・これは今や都心部でも必須の補償となりますので、
  上記でお安くなった分で加入をお勧めします。


〔保険期間〕

 ・出来るだけ長期でおすすめします。

 ・長期一括払いでのお支払いが難しい場合は、
  長期年払(1年に一回保険料をお支払)をおすすめします。


一旦ご加入いただいた補償を全く補償無しにはしにくいですよね。

補償の内容を変更することにより、
必要な補償内容とご納得いただける保険料でご提案をさせていただきます。

《見直し具体例》 ※補償内容の詳細は省略しております。


 【現契約内容】 
  
   建  物:1,800万円
   家  財:1,200万円
   建物地震:600万円(付帯割合 33%)
   家財地震:600万円(付帯割合 50%)

   風雹雪災免責10万円
   水災補償なし

   保険料:61,490円/年


 【同条件内容】で契約を更新する場合、保険料は、保険料:76,200円/年
   

上記の内容で、火災保険にご加入されているご家族から、
近年の自然災害により台風時の免責や水災補償を付けたいとのご要望を頂きました。


同条件内容で更新する場合であっても、年間15,000円程の保険料アップ。
水災を補償すると、大きく値上がりするのは目に見えています。


そこで、お子様の独立によりお住いの人数が減ったため、
家財保険を減らし、水災補償を付けさせていただきました。

 【見直し内容】

   建  物:1,800万円
   家  財:500万円(←当初 1,200万円)
   建物地震:540万円(付帯割合 30%)
   家財地震:250万円(付帯割合 50%)

   風雹雪災免責0万円
   水災補償あり

 保険料:70,600円/年


結果、保険料は年間9,000円程度上がってしまいましたが、

建物を守るため、風雹雪災の時の免責をゼロに、
また水災補償を付けることができ、非常に喜んで頂くことができました。


火災保険の見直しは、
生命保険等に比べると多くはないかもしれませんが、
火災保険も状況・環境に合わせた見直しを行うことは大事なことです。

例えば、
年齢の上昇やお子様の独立等家族構成の変化等によって
家財の必要状況が変わってくるため、
加入当時の保険金額や補償内容と乖離していることも考えられます。


周辺地域の状況や、子どもの独立などのライフイベントなどをきっかけとして、
建物の補償内容や家財の保険金額などを確認することが重要ですね。


自分と自分の大切な人を守るために、
大小さまざまなリスクからしっかりと優先順位をつけて
一度、ご自身が加入されている保険をチェックしてみてはいかがでしょうか?


 ・この場合どうなるのだろう??

 ・この内容で大丈夫なのか??

 ・この金額で足りるのか??


など、保険のプロである私たちと一緒に確認、
見直しをしてみてはいかがですか。


リスクに対する備えを検討するのであれば、
経験と情報量が豊富な保険代理店に相談してみてはいかがでしょうか?


保険は知らないと
損をすることがたくさん!!


でも知っておくと得をすることもたくさんあります。


(トータルリスクコンサルティング部 大野 治)


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 https://ssl.alpha-mail.ne.jp/hoken-joho.co.jp/c_houjin.html

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取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
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をよくご確認下さい。 
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2020年11月25日

胸部内に何かがある・・・

5月の健康診断の胸部レントゲンで
右の肺に陰影があり要精密検査との指摘を受けていました。


健康診断を受診したクリニックから、
紹介状とともに「呼吸器内科」を受診するといいとのアドバイスを受け、
近所の医療機関で「呼吸器内科」のあるところを探し受診しました。


この段階では、

 「 肺に陰影 」

息苦しさなどがないか聞かれましたが、そういうことはなかったので、
そう答えると「胸部CT」を撮りましょう、ということになりました。


CTでは胸部を断層撮影、つまり輪切りの状態で撮影することで、
心臓や肺などの陰に隠れたものも発見することができるとの説明でした。

胸部CTにかかった時間は5分ぐらいだったでしょうか。


≪1週間後に結果についての説明を受けると・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・


 “ 肺ではないのだけれど、
   右肺と左肺、心臓で囲まれた胸部内(縦隔)に「何か※」があるので、
  大学病院などの大きな病院で精密な検査を受けてください ”

とのことでした。

※先生はできるだけ専門用語を使わずに説明をしようとされる方で、
 このような表現(何か)だった記憶ですが「異形成」と言われたような気も・・・

もっとも「異形成」という言葉だと、

 「ガン」とは言い切れないが、進行する可能性がある、
 もしくは良性と悪性の境界にある、

という意味のようで、

私自身は終始、ガンではないだろう、と楽観的だったのですが、
実はこの段階では、「悪性」の可能性もあったのか・・・
と考えさせられてしまいました。


また、


受診するのであれば「胸部外科」のある病院がいい、
ということで、1つの病院名を挙げていただいたものの、

紹介状は特定の病院に宛てたものではなく、
私自身で相応しいと思える病院を探すことができるようになっていました。


ただ、そうは言っても、
これまで有り難いことに入院をすることなく過ごしてきたので、
「胸部の異常」について心当たりのある病院などありません。


まずは呼吸器内科の先生から名前の挙がった病院に電話をしたところ、

「当院には胸部外科という診療科はありません。
 もう一度、その呼吸器内科の先生に確認をしてみてください。」との回答。


頭も中は“?”と不安がよぎります。


そこで「胸部外科」という言葉を調べてみると
「日本胸部外科学会」というものがあり、

公式ホームページによれば、

 「胸部外科の専門医とは、
  心臓血管外科専門医、呼吸器外科専門医、食道外科専門医を指す」

となっています。


どうやら、病院の診療科としては、

「胸部外科」というのは一般的ではなく
「心臓血管外科・呼吸器外科・食道外科」といった診療科を探さなければならない、

ということがわかりました。


≪医療相談サービス≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


ここで私は加入している、
医療保険の「医療相談」サービスがあることを思い出しました。


医療保険の加入者向けのサービスで、
電話(フリーダイヤル)で医療に関して相談することができるのです。


電話では、

 ・これまでの経緯、特に「胸部外科」の受診をすすめられたこと

 ・「胸部外科」があるとされた病院の電話受付では、
  そもそも「胸部外科」という言葉が通じなかったこと

 ・自分なりに調べて「胸部外科」の中でも
  「呼吸器外科」が該当するのではないか、ということ

を話したところ、
電話を受けてくれた方は、

 「胸部外科」という言葉で話が通じ、調べていた呼吸器外科のある病院を、
 私が通いやすいのではないかという地域に絞って10院ほど挙げてくれました。

そこからは、挙げてもらった病院を自分なりに調べ、

 “ 胸の中に異物があるということは、
   外科的な手術で切除せざるをえないのだろうな・・・”

と素人考えではあるものの、そう考え、
「開胸」手術と比べ、身体に負担が少ない
「胸腔鏡手術」をやってくれそうな病院を受診することにしました。


その病院の呼吸器外科の先生が日本胸部外科学会の会員であるということも、
感覚的な話ですが、心強く感じられ、結果的にその病院にお世話になりました。


入院、手術、術後の通院などもすべて終わり、
今では何の問題もなく、日常生活に戻っています。


≪正式な診断がおり・・・≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


病理検査も終わった段階で、
正式な診断がおり「胸腺嚢胞」というものでした。


先生曰く、「嚢胞」とは水ぶくれ、
「悪性」の「嚢胞」はありませんとのこと。


初診時に

「可能性は2つ。
 
 胸腺腫瘍か胸腺嚢胞です。

 手術で除去し、病理検査に回してみないと、どちらかなのかはわかりません。
 最も早く手術できる日は15日後。前日に入院となります。

 このスケジュールから逆算していくと、これとこれをやらなければなりません。」

といったように、明確に方針を示していただきました。


入院までに、MRIやPET検診、
さらにはPCR検査での陰性確認を行い、
胸腔鏡での手術は3時間ほどかかったようです。


手術後、約24時間の集中治療室での安静は体中、管だらけということもあり、
(不遜な話ですが)これだけは正直つらいものでした。

その後、(これも不遜な表現ですが)慎重すぎるくらい様子を見ていただき、
計6日間の入院生活を無事終えました。


≪最後に保険の話を≫~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・~~・


健康保険の高額療養費制度について・・・

 「認定証」を提示することで、
 「還付される分」の「立替」をしなくて済むわけですが、
 入院1週間前に健康保険組合に交付を申請し、入院前日に届きました。

 ぎりぎり間に合ったわけですが、
 もう少し余裕をもった方がよかったなと反省しています。
 (必ず1週間で交付される、というわけではありませんので。)


医療保険について

 保険の仕事をしておりますので、当然加入をしていました。

 「入院1日につき幾ら」という医療保険に上乗せして
 入院にかかわる医療実費が保障されるものにも加入していたため、
 6日間という、自分としては「長い」入院生活中も
 医療費に対しては不安を感じることはありませんでした。

また、

 入院一時金や手術の種類によって給付される手術給付金も
 「非常にありがたい」と思える保障でした。


そして、「医療相談」サービス。


自分で調べて病院へ連絡した時には話が通じず不安な気持ちにもなりましたが、
専門家に相談できたことで、疑問も解消し安心して治療に臨めました。


やはり健康というのはありがたいもの。
それとともにこの場を借りて、改めて医療従事者の方々へ感謝申し上げます。


(トータルリスクコンサルティング部 小鳥 秀明)


◎お問い合わせ、保険のお見積もりはこちら
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
 https://ssl.alpha-mail.ne.jp/hoken-joho.co.jp/c_houjin.html

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※このメールマガジンは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱商品、各保険の名称や補償内容等は引受保険会社によって異なりますので、
ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず「重要事項説明書」
をよくご確認下さい。 
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