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   <title>中小企業のお客様へ</title>
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   <title>保険金額の計算方法について</title>
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   <published>2010-03-16T07:15:20Z</published>
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   <summary>皆さんは生命保険の保険金額をどのように決めましたか？ 「なんとなくこれくらいあれ...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      皆さんは生命保険の保険金額をどのように決めましたか？
「なんとなくこれくらいあれば」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いまご加入の保険はどなたのために加入されていますか？
大切なご家族のためだと思います。
自分に万一の時があったとき残された家族が路頭に迷わないように。
しかし保険金額は本当に必要な金額になっていますか？

大切なのは『目的・金額・期間』です。
生活費・住宅費・教育費など、何に使うのかという『目的』、
いくらかかるのかという『金額』、
いつまで必要かという『期間』です。

日頃相談をいただくなかで、＜生活費＞という項目が
イメージしにくい方が多いようです。

生活費というと、どのようなものだと思われるでしょうか？
食費、光熱費あたりではありませんか？

月々の出費を見直すと解りやすいかもしれません。
家族全員の衣服代、散髪代、お子さんの給食費、ガソリン代、
レジャー費など様々です。
さらに毎月ではなく自動車税などのように一年に一回支払うものもあります。
そして家電などの家財道具は5～10年ごとに買い替えなければなりません。

もしいまの保険がピッタリでなかったら、
万一のときご家族がなにか我慢をしたり、
辛い思いをしなければいけないかもしれません

保険は使わなくて済むのが一番ですが、
本当に必要な金額を計算し保険に加入することが大切です。

（トータルコンサルティング部　松本光弘）
      
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   <title>FAXニュース　長時間労働のリスク　～改正労働基準法から考える～</title>
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   <published>2010-03-16T04:14:50Z</published>
   <updated>2010-03-16T04:33:54Z</updated>
   
   <summary>4 月1 日から労働基準法が改正されますが、 これは時間外労働の抑制を目的とした...</summary>
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      <![CDATA[4 月1 日から労働基準法が改正されますが、
これは時間外労働の抑制を目的とした改正内容になっています。
割増賃金引上げにばかり目が向いてしまいがちですが、
そもそも時間外労働を削減することがこの改正の目的です。
そこで、今回は改正の概要と長時間労働が
企業へ与える影響についてお伝えいたします。

１．改正労働基準法の概要
２．長時間労働と労災認定
３．長時間労働削減努力の必要性

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/faxnews100310.pdf" target="_blank" class=" link1">FAXニュース2010年3月号　長時間労働のリスク　～改正労働基準法から考える～</a>]]>
      
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   <title>高齢ドライバーの安全運転のポイント（１）</title>
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   <published>2010-03-15T03:28:09Z</published>
   <updated>2010-03-15T03:42:19Z</updated>
   
   <summary>高齢化社会に伴い、運転もまだまだ現役でご活躍中のシニアが増えています。 そこで今...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[高齢化社会に伴い、運転もまだまだ現役でご活躍中のシニアが増えています。
そこで今月から2回にわたって、高齢ドライバーの安全運転のポイントを
ご紹介します。

　◆安全運転でフォーエバー・ヤング

　◆身体機能・運転特性に応じた運転をしよう

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100316.pdf" target="_blank" class=" link1">◎安心Ｍｙ.ｃｏｍ　今月のワンポイント　－　日本興亜損保
<img src= "http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100316.gif" border="0"></a>
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   <title>火災保険で「臨時費用保険金のみ」請求しました</title>
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   <published>2010-03-10T07:09:19Z</published>
   <updated>2010-03-10T07:13:25Z</updated>
   
   <summary>火災保険には、火災によって被った損害（修理代）などをカバーする 直接的な保険金（...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[火災保険には、火災によって被った損害（修理代）などをカバーする
直接的な保険金（「損害保険金」と言います）だけではなく、
金額に換算しにくい雑多な費用をあらかじめ定められた計算式で算出し
補償する「臨時費用保険金」があります。

例えば火事で建物の一部が焼失し、１００万円の損害があったとします。
そして火災保険から１００万円がおりる場合、この１００万円の３０％、
つまり３０万円が別途、臨時費用保険金としておりるのが一般的です。

火事にあったとなると、とても普通の状況ではありません。
はっきりと計算はできないかもしれませんが、
色々と余計なお金を使うはずです。
こうした、火事にさえ遭わなければ使わなかったであろう金銭（負担）を
カバーする目的で設けられているのが、「臨時費用保険金」です。

そして、この臨時費用保険金は自分が加入している火災保険を使わなくても、
単独でおりる場合があるのです。
実際に私が経験したケースをご紹介します。

ある方の紹介で、もうすぐ火災保険が切れてしまうという
Ａさんをお訪ねしました。
Ａさんは２階建ての賃貸アパートを所有しており、
そのアパートの火災保険が切れるということでした。
Ａさんがこれまで加入していた保険は「住宅総合保険」という保険で、
アパートが新築された５年前からずっと加入をしてきたそうです。

私がひと通り、「住宅総合保険」がどういった時に保険がおりるのか
という説明をすると、Ａさんはこんな話をされました。

「２年ほど前にアパートの入居者が車で
　（Ａさんのアパート１階の）バルコニーにぶつかって
　直すのに１００万円ぐらいかかってしまったんですよ。
　ブレーキとアクセルを間違えたんですかね。
　幸いその入居者が自動車保険に入っていて、
　その対物賠償保険でもって、
　１００万円は全部払ってもらいましたよ…」

「…でも万が一その入居者が自動車保険に入っていなかったとしても、
　私（Ａさん）の火災保険でも対象になったんですね。
　『外部からの物体の衝突』でしたっけ。そういう理由で
　アパートを修理しなければならない場合、火災保険が使えるなんて、
　その（車でぶつけられた）時には思いもしませんでした。」

私はその話を聞いて、「臨時費用保険金」の話をしました。
Ａさんが言うとおり、たまたまぶつけた人の自動車保険が使えた訳ですが、
「外から車がぶつかって建物を破損させた」という「事故」は
Ａさんの加入していた火災保険で補償される事由であり、
しかも臨時費用保険金の対象にもなる事由だったのです。

臨時費用保険金が払われるのに肝心なのは、
この「保険の対象となる事由」であるかどうかであり、
実際に修理代を補てんするものとして火災保険が使われたか
どうかは関係ありません。
このケースの場合、バルコニーの修理代は自動車保険から払われ
て完了しているので、火災保険に二重に請求することはできません。
ただ、臨時費用保険金については、これのみを請求することが可能なのです。

問題は一点、「事故」が起きてから２年を経過していたことです。
Ａさんご加入の火災保険の約款を確認したところ、
損害が発生した時に契約者（この場合、Ａさん）は
「・・・損害が生じたことを知ったときは、これを当会社（注・加入している
保険会社のこと）に遅滞なく通知し・・・」なければならない、
とされているのです。

しかしこの点も保険会社は次の理由で、臨時費用保険金の支払いに
応じてくれました。

まず、Ａさんはこの「事故」で臨時費用保険金を請求できるということに
全く気付かず、そのことがＡさん側の重大な落ち度とは認められないこと。
それから、これはかなり重要なことなのですが、「事故」が起きていた、
ということを写真や修理見積、車を運転していた入居者との示談書など
様々な書類で証明できたことです。
正直なところ、Ａさんが関係書類一式をきちんと整理していなければ、
保険会社としても支払うのは難しかったと思われます。

結果としては、残されていた修理見積書から
バルコニーの修理にかかった費用は１，２８７，０１６円であり、
臨時費用保険金として、その３０％の３８６，１０５円が
Ａさん指定の銀行口座に振り込まれました。

Ａさんには大変喜んでいただき、私としても保険を正しく伝えられたと
嬉しかったのですが、改めて、保険についての「説明」の重要性、
それから「保険というものは自ら請求をしないと払われないものである」
ことを思い知らされました。

※このケースは保険会社側も好意的に処理を進めてくれましたが、
「事故から時間が経っていても証拠書類さえ揃っていれば保険金は支払われる」
ということではありませんので、ご注意ください。

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/2010/03/post_210.html" target="_blank" class=" link1">◎よ～く見てみよう</a>　

（法人コンサルティング部　小鳥秀明）]]>
      
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   <title>高校から大学卒業まで1,007万円</title>
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   <published>2010-03-04T04:49:47Z</published>
   <updated>2010-03-04T05:00:39Z</updated>
   
   <summary>家計の教育費負担重く年収に占める割合33％ 新入・進学、卒業、就職など、子どもた...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[家計の教育費負担重く年収に占める割合33％

新入・進学、卒業、就職など、子どもたちにとって春は
１年の中で大きな節目となる季節です。
夢と希望を胸に新しい生活をスタートさせます。
少子化が社会問題となっていますが、子ども手当の創設や
高校の授業料無償化など、国民全体で子どもを支える仕組みが
徐々に整い始めており、子育て世帯にとっては朗報といえます。
しかし、金融危機以降、雇用・所得環境の悪化によって、
教育費の負担はますます重くのしかかっており、
家計の収支は さらに厳しくなっています。

続きはこちら⇒
<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100309.pdf" target="_blank" class="link1">◎保険情報ペーパー「ウィズ・ユー」　－　日本興亜損保
<img src="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100309.gif" border="0"></a>
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   <title>よ～く見てみよう</title>
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   <published>2010-03-04T01:21:47Z</published>
   <updated>2010-03-04T01:25:14Z</updated>
   
   <summary>今回は、実際に私が営業の現場で、火災保険の相見積もりの際に 目にする光景（つい最...</summary>
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      今回は、実際に私が営業の現場で、火災保険の相見積もりの際に
目にする光景（つい最近もありました！）についてお伝えしたいと思います。

以前にもこのコラムでお伝えしましたが、一口に火災保険と言っても、
補償される範囲は商品や選ぶパターンによって大きく異なります。
（火災だけでなく、盗難や自分自身のうっかり不注意による偶然な事故等を
補償するものもあります）
また、火災保険には「臨時費用」といった、本来の損害保険金にプラスして
受け取れる費用保険金も存在します。
とは言え、補償がたくさん付いているものほど当然保険料は高くなります。

先日、私は新築のマンション１棟（賃貸借用共同住宅）を
建てられているオーナー様より、銀行のローンと同じ35年間の
火災保険のお見積り依頼をいただきました。

早速、「新築なのでなるべく補償を厚く」という
オーナー様のご希望に応える為に、当社のモットーである
＜最適・最善・最良＞を追求したプランをご提案いたしました。

数日後、そのオーナー様よりご連絡がありました。
「他のところで見積もってもらった方が保険料が低いのだが、
同じオールリスクになっているし、どうもわからない」
ということでしたので、伺って実際に照らし合わせてみる事にしました。
すると、確かに補償の範囲は火災から偶然な事故まで補償する
＜オールリスクタイプ＞ではあるものの、免責金額（事故の際に自分自身で
負担する額）が3万円、さらに「臨時費用」は付帯されていませんでした。

同じオールリスクの保険ではありますが、これですとざっくり比較してみても、
小火や水漏れ事故が起きて100万円の修理事故が発生した場合、
私がご提案したプランでは
┌──────────────────────────────┐
　100万円（損害保険金）＋30万円（臨時費用30％）
　　　　　　　　　　　　－0万円（免責金額無し）＝130万円
└──────────────────────────────┘
が受取れるのに対し、
オーナー様が他で見積りを取られたプランでは
┌──────────────────────────────┐
　100万円（損害保険金）－3万円（免責金額）＝97万円
└──────────────────────────────┘
の受取りとなり、実に33万円もの差が生じます。

ひとたび事故が起こると、実際の損害（修理費用）以外にも
手間や費用が掛かるものです。
ですから、保険は必要な補償範囲が漏れないように選びたいものですが、
ほとんどのお客様にとって保険選びは、毎日保険に触れている私たちとは違い、
ちょっと説明を受けたくらいでは理解し難い代物ではないでしょうか。

だからこそ、最終的に保険をお選びになる読者の皆様には、
少しでも気に掛かる事があれば、納得のいくまで
説明を求めていただきたいと思っております。

このことは、何も火災保険だけではなく、生命保険でも、
保険以外の商品でも同じ事が言えるのでしょうが、
保険は長い目で見ると本当に高額な買い物ですから、
より慎重に選択される事を望むとともに、
是非私たちにお声掛けいただければ、幸甚です。

（ライフコンサルティング部　澤田行章）
      
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   <title>平成21年交通死亡事故の主な特徴</title>
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   <published>2010-03-01T06:18:59Z</published>
   <updated>2010-03-01T06:34:09Z</updated>
   
   <summary>平成21年の交通事故による死者数は4,914人で、 ９年連続の減少となるとともに...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[平成21年の交通事故による死者数は4,914人で、
９年連続の減少となるとともに、昭和27年以来
57年ぶりに４千人台となり、最も死者数の多かった
昭和45年(16,765人)の3割以下となりました。
また、負傷者数も前年を下回っています。

今月は平成21年の交通死亡事故の主な特徴をまとめてみました。
(資料は、警察庁「平成21年中の交通死亡事故の特徴及び
道路交通法違反取締り状況について」による)

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100302.pdf" target="_blank" class=" link1">◎3月の安全運転のポイント　－　三井住友海上
<img src ="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100302.gif" border=0></a>
　]]>
      
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   <title>「ゴールデンスランバー」</title>
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   <published>2010-02-24T07:13:44Z</published>
   <updated>2010-02-24T07:16:22Z</updated>
   
   <summary>ゴールデンスランバーと聞いて、ビートルズ「アビーロード」の 収録曲と思われた方。...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      ゴールデンスランバーと聞いて、ビートルズ「アビーロード」の
収録曲と思われた方。はたまた伊坂幸太郎のベストセラーと思われた方。
はい。私は前者。
そしてそんな私が昨晩妻と観てきた映画が、後者のそれ。

しびれました。久し振りに「いい映画」に出会えました。
友情・家族愛・大切なもの・帰る場所・想い・圧力・信頼などなど、
沢山の気付きがありました。（是非、観てください。）

主人公がある日突然「首相の暗殺犯」に仕立てられてしまうのですが・・・
日常そこまで大きなアクシデント（事故）に巻き込まれてしまうことは
ないとしても、商売柄多くの事故やリスクを目の当たりにします。
平穏だった毎日に、突然訪れる悲劇。
決して他人事ではありません。
対岸の火事ではないのです。
世の中には、慣習ごとや、判例や、大きな圧力に
飲み込まれてしまうことだってあるのです。

日常に立ち返って、自動車によるアクシデントだけを取上げても、
それはわかります。
ご自身や、ご家族や、従業員の方が、
どんなに安全に徹し、マナーやルールを守っても、
相手あっての突発的な事故を100パーセントは免れないのは
説明する必要もないでしょう。

保険屋ですから、
「予測出来るリスクを未然に洗い出して、
小さなコストで無駄のないリスク対策が必要ではないでしょうか!!」
と、毎日のように口にしています。

保険が全てだとは決して思っていません。
むしろ「たかが保険」なのかもしれません。
だからこそ、手順や掛け方を間違えることのない様、
無駄のない対策を施して欲しいと常々思っております。

「お互い様ですから」などといった言葉が死語になりつつある昨今。
殺伐とした世相。冷え切った経済状態・・・。

自助努力の中の一つとして、保険が必須アイテムであるのは
間違いのないところです。
どうか、総合的なアドバイスを、
プロを通じて再チェックすることをお勧めいたします。

追記
「ゴールデンスランバー（黄金のまどろみ）」は、
アビーロードの14曲目に入っている90秒程の名曲です。
この唄がこの映画を更に昇華させています。

（ライフコンサルティング部　田村哲也）
      
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   <title>給付金の請求漏れはありませんか？</title>
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   <published>2010-02-16T06:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-17T01:11:05Z</updated>
   
   <summary>一時期、保険金の不払い問題がニュースとなった際、 請求漏れについても各保険会社で...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      一時期、保険金の不払い問題がニュースとなった際、
請求漏れについても各保険会社で再調査を行いました。

昨年末に保険の見直し相談で出会ったお客様にも、
請求漏れが発生しておりました。

10年前に医療保険に加入。
当時としては一般的な、入院開始日からその日を含めて
5日目からお支払する医療保険でした。（入院日数－4日）
加入してから7年後に2泊3日の入院をし、
内視鏡による手術を受けました。

お客様が加入保険の担当者に問合せをしたところ、
2泊3日の入院の場合はお支払対象外となると言われ、
給付金請求の手続きを行わず、現在に至っているとのことでした。
（加入当時の担当者は既に退職しており、担当者が変わっていました。）

しかし、2泊3日の入院は支払の対象外となりますが、
こちらでお調べしたところ、入院中に行った手術については
保険会社が定める特定の手術に該当しており、
手術給付金の請求に該当することがわかりました。

今回のお客様の場合、
　1.保険会社に連絡、2.必要書類の取寄せ、3.必要書類の提出
のお手伝いをさせていただき、無事手術給付金を受取ることが出来ました。

※保険会社では給付金請求に対して時効を定めております。ご注意下さい。

最近、目立つ請求漏れは次のようなものです。

　・白内障の手術
　・緑内障の手術
　・エキシマレーザー角膜屈折矯正手術
　　　（レーシック　加入時期により対象外となる場合もあり）
　・内視鏡による大腸ポリープ切除手術
　　　（レセプトにて手術に加点がある場合）
　・痔の手術（手術の方法によっては対象外となる場合もあり）

日帰りで手術を行う場合、請求漏れが発生しやすいようです。

過去の請求履歴についても、保険会社にお問合せいただくと
調べてもらうことができます。
お心当たりのある方は、一度調べてみては如何でしょうか。

（ライフコンサルティング部　高橋ともみ）
      
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   <title>FAXニュース　実習型雇用助成金　～未経験者を育て最大160 万円～</title>
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   <published>2010-02-10T02:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-15T02:08:37Z</updated>
   
   <summary>ハローワーク経由で未経験者を実習型雇用という形で雇入れた場合、 実習期間（原則6...</summary>
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         <category term="010)FAXニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[ハローワーク経由で未経験者を実習型雇用という形で雇入れた場合、
実習期間（原則6 か月）終了後に助成金が支給されます。
その後、正規雇用とした場合にも助成金が支給されます。

１．支給額
２．求人票提出時の注意点
３．実習内容のポイント
４．支給が受けられないケース

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/faxnews100210.pdf" target="_blank" class=" link1">FAXニュース2010年2月号　実習型雇用助成金　～未経験者を育て最大160 万円～</a>]]>
      
   </content>
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   <title>こんなときでも自動車保険は使える</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/2010/02/post_208.html" />
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   <published>2010-02-09T06:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-10T04:35:36Z</updated>
   
   <summary>自動車保険は、一般に思われているよりも補償範囲がずっと広いものです。 つまり、自...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      自動車保険は、一般に思われているよりも補償範囲がずっと広いものです。
つまり、自動車以外のさまざまな事故に対応できます。
それを知らないばかりに、保険金請求をせず
損をしている人が多いのが現状です。

たとえば以下のような場合、自動車保険は使えるでしょうか？


１．自分では保険に加入していない人が、
　　友人の自動車を運転して事故を起こしてしまった。
　　しかもその友人の自動車の保険は、家族限定だった。

２．自動車に積んでおいたデジカメを落として壊してしまった。

３．自転車で転んでケガをした。

４．自転車で他人にケガをさせてしまった。


それぞれに条件はありますが、どれも自動車保険に付帯した特約で
補償される可能性があります。
「こんなときでも使えるの？」と思った人も多いのではないでしょうか。

１については、家族が自動車保険を自分にも適用されるように
契約しているという事が条件ですが、
ほぼ全ての自動車保険に自動付帯されている「他車運転危険補償特約」で
補償される可能性があります。

２、３、４を補償する特約には、
何も言わなくても自動的に付帯されているものもあれば、
自分から申し出て、追加保険料を払わなければならないものもあります。

せっかく保険料を払っているのですから、
万が一、事故やトラブルがあった場合には、
自動車以外の事故であっても、保険会社や代理店に連絡して
保険が使えないか確認することをおすすめ致します。


（ライフコンサルティング部　谷口利一）
      
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   <title>え！こんなことでも傷害保険の対象になるの！？</title>
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   <published>2010-02-04T05:26:57Z</published>
   <updated>2010-02-04T05:32:32Z</updated>
   
   <summary>みなさんは自分が「傷害保険」に入っているかご存じですか。 傷害保険にも色々ありま...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      みなさんは自分が「傷害保険」に入っているかご存じですか。
傷害保険にも色々ありますが、共通して言えるのは「ケガ」を対象とした
保険であるということです。

「ケガ」をして亡くなってしまった、後遺障害を被ってしまった、
治療のために入院をした、治療のために通院をした、といった場合に
保険がおりるのが一般的です。

保険で言う「ケガ」は日常の会話で使う「ケガ」という言葉の意味する
ところよりも、残念ながら範囲が狭くなっています。

　　　　　　***********************************************

保険上の「ケガ」は次の３つの要素を全て満たしていなければなりません。

『急激性』
簡単に言うと、「徐々に」なった「ケガ」は
保険の対象にならないということです。
例えば、腱鞘炎や靴ずれ、しもやけなどがこれにあたります。
ある動作を繰り返すことで生じた状態であったり、
ある状況下に一定の時間過ごしたことでそのような状態になったりして
いるからです。

『偶然性』
これも要約してしまうと、「わかっていて、なってしまったケガ」は
対象にならない、ということです。
スタントマンなど特別な訓練を積んだ人でなければ、
建物の２階や３階から飛び降りてケガをするのは当然です。
「当然」のようになってしまった「ケガ」は対象になりません。
ただし、この例で言えば、次のような場合は対象になることもあります。
実は建物内で火事に巻き込まれてしまい、逃げるために飛び降りたような場合です。
少し専門的な言葉を使うと、「緊急避難」としてやむをえないと認められる
場合には、（飛び降りたらケガをする、という）結果が予測できた
（偶然性が欠けていた）としても、保険の対象になります。
（この場合は、火事という「原因」に偶然性があります。）

『外来性』
原因が身体の外から作用した「ケガ」であることが求められます。
この要素があるために、次のような疾病（病気：身体の内部に要因がある）を
原因としたケガは対象になりません。
それは心疾患や脳疾患を原因として意識を失い、
昏倒して頭部などを強打するようなケースです。

　　　　　　***********************************************

「傷害保険」の対象になる「ケガ」、ならない「ケガ」を
ごく一部ですが見てみると、一般的な印象とはずいぶん違う例も
あったかもしれません。
しかし、逆に言うと上記の３要素を満たしていれば、
普通は「ケガ」と思えないようなケースでも
「傷害保険」の対象になる場合があります。

ひとつは、有毒ガスや有毒物質を急激に吸い込んでしまい、
中毒症状になってしまったようなケースです。
今ではメーカー等の注意喚起の努力もあり、
塩素系の洗剤などを混ぜ合わせることは危険だ、ということが
だいぶ認識されていると思いますが、万が一、そうしたことに気付かずに
有毒物質が発生してしまい、それを吸ったことで中毒症状になった場合、
「傷害保険」の対象になります。
むろん有毒物質が発生するとわかっていた場合は「偶然性」を欠くため、
対象外になります。（細菌性およびウイルス性の食中毒は傷害保険の対象外です。）

もうひとつは、こんなケースです。
食事をしたところ料理の中に異物が混じっており、
その異物が鋭利な形をしていたために、口の中を切ってしまったといった場合です。
異物というと何だかぞっとしない話ですが、例えば魚の骨などは
案外大きく鋭い形のものもありますから、決して無い話ではないのでは・・・。

一般常識と「保険の」常識、「傷害保険」の分野でも違っている、
と感じられた方は多いのではないでしょうか。
せっかく「傷害保険」に加入しているのなら、
その違いに戸惑わないようにしたいものです。


（法人コンサルティング部　小鳥秀明）
      
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   <title>ご加入の保険、メンテナンスしてますか？</title>
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   <published>2010-01-27T05:00:00Z</published>
   <updated>2010-01-28T05:10:59Z</updated>
   
   <summary>皆さんは何の為に保険に加入していらっしゃいますか？ 個人の方ですと、 　●財物の...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[皆さんは何の為に保険に加入していらっしゃいますか？
個人の方ですと、
　●財物のリスク
　●自動車のリスク
　●賠償のリスク
　●お体のリスク（死亡・入院・介護）
　●収入ダウンのリスク（所得補償・年金等）
といった目的が多いのかもしれません。

ここでお伝えしたい事は、加入された事に安心・満足して、
その後のメンテナンス（内容の確認）をおろそかにして
いらっしゃいませんでしょうか？と言う事です。

家電や自動車、運動用品などを新しく購入しても、
長く使い続ける内に、どこかに故障が生じたりして、
必ず修理や買い替えが必要になる時期がやってきます。

対策としては、「都度メンテナンスを行う」「修理に出す」
「新しい商品を購入する」等が挙げられます。

では『保険』はと言いますと、紙面上でしか保障（補償）の内容を
確認する事ができません。
もしくは、実際に事故などを起こしてしまった時くらいでは
ないでしょうか。

実際に『保険』という商品を手に取って見る事が出来れば、
どんなに良い事か。

●故障したのか（保障・補償期間が切れていた）、
●エンジンが焼け付いたのか（保険の内容が古く、病気で入院したが
　給付が開始される前に退院した為、入院給付金が貰えなかった）、
●シューズが破れてしまっていたのか（保険で対応できると思っていた事故が、
　保険では対応出来なかった）、
といったことを保険では手に取って、見て触れて確認する事ができません。

ましてや修理に出すこと（事故が起こった後に、振返って補償内容を変更
する事）など出来るわけがありません。

出来る事とすれば、「メンテナンスを行う」「新しい商品（保険）を購入
（加入）する」「不必要なので解約する」（減額や払済みなど方法は
他にもございます。）事ではないでしょうか。

家電や自動車、運動用品など、格段に機能が良くなった新製品が発売される様に、
保険も新商品が発売されているのです。
メンテナンスを行う事によって、保障（補償）のダブりが見つかるかもしれません。
新しい商品を購入する事によって、今まで保障（補償）されなかった部分も
カバーされるなど、バージョンアップするかもしれません。
解約する事によって、お金が戻ってくるかもしれません。
その結果思わぬコストダウンになったり、より内容の良い商品が見つかったりと、
意外な発見があるかもしれません。

今までの、保険募集人の印象などで、保険嫌いや保険不信になっている方も
いらっしゃると思います。
保険と聞くと何か勧誘されるのでは、と警戒する方もいらっしゃると思います。

しかしせっかく毎月・毎年大切なお金を、掛金（保険料）としてお支払いされて
いるのですから、今ご加入の保険が「ご自身に合っているのか？」
「今この時代に合っているのか？」（平均入院日数が短くなる中、4日目からしか
保険の保障が始まらないなど。）、信頼できる方に一度確認してもらう事も
大切ではないでしょうか。

お客様から信頼していただける関係を築く為にも、
我々保険に携わる人間の立場や存在意義、伝える内容や方法を
常に改善していく努力も不可欠であると強く感じております。

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/qa/2007/07/q_3.html" target="_blank" class=" link1">◎保険Ｑ＆Ａ　生命保険を選ぶときのポイントは？</a>

（トータルコンサルティング部　相川和之）]]>
      
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   <title>退職時期が予定通りにいかない</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/2010/01/post_202.html" />
   <id>tag:www.hoken-joho.co.jp,2010:/houjin//3.443</id>
   
   <published>2010-01-19T04:00:00Z</published>
   <updated>2010-01-20T04:15:36Z</updated>
   
   <summary>当初65歳で引退する予定だったのに、リーマンショック以降の売上げ低迷で 退職時期...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      当初65歳で引退する予定だったのに、リーマンショック以降の売上げ低迷で
退職時期が予定通りにいかない。
中長期計画では今年引退を考えていたが、まだまだ引退するわけにはいかない。

このようなお話が増えてきました。
同様のことをお考えの経営者様も多くいらっしゃるのではないでしょうか？

ご勇退については退職金がつきものです。
その準備に生命保険を活用されている企業も多くございます。

5年後の退職を考え、返戻率のピークを5年後に見立てて加入した生命保険。
準備してきた生命保険での勇退退職金原資が、経営環境の変化についていけず
解約のタイミングを見失っていませんか？

長い期間退職金にも使えるかもしれないと続けてきた生命保険。
経営環境、中長期計画の変化によってその目的が乖離してきたことで
対応に迷っていませんか？

「今加入している保険を続けるべきか、やめるべきか？」
「今後の保険料負担と損金負担をどのように変更していくのか？」
「厳しい環境ほど保障を確保して保険料を軽減する方法は？」
「時期のずれた退職金計画をどのように修正していくのか？」
「そもそも今加入している生命保険でどのようなことが出来るのか？」

上記のお悩みをお持ちのある会社様で生命保険の見直しを図った際、
健康上の問題で新たな生命保険の加入が難しいことが判りました。
しかし現在加入している保険を「健康上の診査不要」の方法で
保険種類を組みなおし、且つ現在貯まっている解約返戻金を
受取っていただきました。

これは保険種類、保険会社によって異なる対応方法です。
しかしその対応に導くには、会社の次の施策を確認し
既存と新規を合わせこれからの保険活用をどのように適用していくのか
といったステップが大事だと思っています。

経営環境、年齢、健康上の問題など保険加入条件が狭まるなか、
特定の保険会社の回答だけで判断せず、
「他の方法はないのか？」の答えのために
幅広い情報から取捨選択していくことで
経営者の満足度、安心度が高まることでしょう。

（法人コンサルティング部　吉田孝史）
      
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   <title>運転者の遵守事項</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/2010/01/post_204.html" />
   <id>tag:www.hoken-joho.co.jp,2010:/houjin//3.442</id>
   
   <published>2010-01-14T06:19:47Z</published>
   <updated>2010-01-14T06:26:18Z</updated>
   
   <summary>安全運転は、なによりもまず道路交通法を守ることが基本となります。 道路交通法には...</summary>
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         <category term="005)ホントにあった保険の話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/">
      <![CDATA[安全運転は、なによりもまず道路交通法を守ることが基本となります。

道路交通法には交通の方法をはじめとして、
運転者の義務や運転免許などさまざまなものが定められていますが、
そのなかに、他人に迷惑や危害を与えないために
運転者が遵守しなければならない事項が定められています。

そこで今回は、「運転者の遵守事項」についてみていきましょう。

<a href="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100119.pdf" target="_blank" class="link1">◎1月の安全運転のポイント　－　三井住友海上
<img src="http://www.hoken-joho.co.jp/houjin/mm100119.gif" border="0"></a>　]]>
      
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