富士火災 安心にも、クオリティがある 「針刺し・切創事故による感染症を補償」する 医療従事者災害補償プラン 針刺し事故等による感染症危険補償特約付き傷害総合保険
ご存知ですか?看護師および医師の針刺し・切創事故は日本国内で、年間45万〜60万件発生。
ご存知ですか?針刺し・切創事故に94%の方が不安を感じ、96%の方が補償を必要と感じています。
「針刺し・切創事故による感染症を補償」する医療従事者災害補償プランなら針刺し事故等による感染症危険補償特約付傷害総合保険 一時金をお支払いします。
HBVに感染後B型肝炎を発病し治療を受けられた場合(B型肝炎ウイルス)一時金30万円 HCVに感染された場合(C型肝炎ウイルス)一時金300万円 HIVに感染された場合(ヒト免疫不全ウイルス 一時金1,000万円)
(注)業務外の針刺し事故等の血液曝露事故については上記の保険金(一時金)をお支払いできません。
医療従事者災害補償プランの特長
針刺し事故等(血液曝露事故)により、HCV・HIVに感染された場合、発病を待たずに一時金をお支払い。
針刺し事故等(血液曝露事故)により、HBVに感染し、B型肝炎を発病して治療を受けられた場合、一時金をお支払い。
業務中、業務外を問わず、日常生活における事故によるケガ補償
オプション(特約)により、日常生活に潜む様々なリスクカバー
メンタルヘルス面談カウンセリング無料ご提供。(年3回まで)
※事故時点で感染がなかったことを確認するため、事故の発生の日からその日を含めて3日以内に直後検査(HBV・HCV・HIVの感染の有無を調べるための血液検査)を受けていただく必要があります。
※このページは「針刺し事故等による感染症危険補償特約付傷害総合保険」の概要を説明したものです。ご契約に際しては、保険商品についての重要な情報を記載した重要事項説明書(「契約概要のご説明」「注意喚起情報のご説明」)を契約手続き画面上に掲載いたしておりますので、必ずお読みください。ご不明な点につきましては、取扱代理店までお問い合せください。

詳しくはこちら