保険Q&A

ニューストップ

カテゴリー:001)サービス編

2007年06月19日

Q.コンサルティングって高いのでは?

A.無料です。

私たちは保険ありきではなく、リスクありきでお客様と接しております。 そのためにお客さまお一人お一人の考えや環境をじっくりお聞きし必要なリスク対策を浮き上がらせ、それに伴うアドバイスをさせていただきます。その部分を私たちはコンサルティングと考え、保険加入の有無にかかわらず無料にて提供しております。

2007年06月20日

Q.じゃあ、どうやって収益を上げているの?

A.保険代理店としての手数料収入が主たる収益となります。

私たちは出会ったお客様のリスクをコンサルティングし、保険に関するアドバイスや分析などをすることにより、お客様のお役に立ちたいと考えています。 その延長上で仮に私たちが取り扱っている保険商品の中から保険加入のお手伝いが出来た際は、その保険会社から手数料を頂戴するというシステムです。 したがって別途お客様に何かを請求することはありません。

2007年06月21日

Q.保険を見直すと保険料が上がるのでは?

A.大きな誤解です。

決して「見直し=コストアップ」ではありません。もちろん生命保険の場合、同じ様な内容で同じ様な形態を選択されれば、年齢が上がった分、保険料は上がる可能性が高いです。

しかし私たちの考える保険の見直しとは、今後どういったライフプランをお持ちなのか、どんなことに関心があり、どういった夢をお持ちなのかといった、お客様の考えや環境をしっかりとお聞きし、その際に想定されるリスクをトータルで検討いたします。

保険云々の前にライフデザインの構築です。そして保険の仕組みを有効に活用して、今現在はもとより将来に亘ってのトータルコストや将来の資金作りといったところまで踏み込み、本当の意味でのムリ・ムラ・ムダの排除に努めます。 誤解したまま中長期に亘って保険料を支払い続けることで、損をするといった現象は多くの方に見受けられます。

2007年06月22日

Q.保険の種類が多すぎて、どれがいいのかわからないんですが・・・

A.保険はシンプルなものです。

私たちが取り扱っている商品だけでも500種類以上あります。そういった意味ではお客様がご自身で何を選択したら良いのか判断するのは至難の技ともいえます。しかし保険商品ではなく保険の形で検討し、目的と必要な期間を明確にすることで、必要な商品は簡単に判断することが出来ます。

私たちの特長でもある生保・損保・社会保険の全てをチェックした上で、複数社の中から相見積りが取れる仕組みは、もっとも賢明な選択方法の一つではないかと自負しております。

保険はシンプルに! そしてプロの技を使って、必ずあなたにぴったりのオーダーメイドを!

2007年06月25日

Q.忙しくて相談に行く時間が取れないんだけど・・・?

A.平日の夜や土日も予約にてご相談を受け付けています。

お客様の勤務先やご自宅へおうかがいします。ご家族のリスク対策といった長期に亘ってのお付合いのスタートです。お気軽にご相談ください。30~60分のお時間をいただければ結構です。まずはご予約を!

またFAXやメールでの相談も承っております。

2007年06月26日

Q.そもそも何で保険を見直す必要があるの?

A.保険で一番大切なのは出口だからです。

家や車は目に見えます。家ならば家族が増えれば狭く感じ、傷めば修繕します。車なら車検という定期的なオーバーホールがあります。しかし保険は見えないことをいいことに、目的も期間もサイズも不明確なまま加入した上に、環境や考えなどとの整合性をチェックもしないまま放置されています。

見直すとは入り直すことだけを意味するのではなく、今お持ちの保険の一部を減額や解約するといった前向きなコストダウンも考えられます。そして何よりも肝心なのは、必要なときに思っていた形でその資金を手にするかどうかといった点です。保険会社の不払いを嘆く前に、現状把握と人生の棚卸しをお勧めいたします。

2007年06月27日

Q.代理店を通すと保険料って高くなるの?

A.どこから加入しても保険料は同じです。

一般的な生損保商品なら、代理店経由でも保険会社の直販やインターネットからの加入でも、保険料はまったく変わりません。 むしろ保険会社とお客様の間に立ってフェアな立場で意見が言える強みがあることが、お客様にとって強いメリットとして享受していただけます。

ただし通信販売のみで販売している自動車保険の場合は、私たちのような代理店で販売している従来の自動車保険の保険料の方が高くなることがあります。このためお客様の使い勝手やニーズにお応えすべく、自動車保険の通販形式のものも数社取り扱っておりますが、人を介する意味はコストでは計れない、プロとしてのサポートやアドバイス等のメリットがあると自負しています。
※特定の集団・団体扱いによって割引になるケースもあります。

2007年06月28日

Q.提案通りに保険に入らないといけないの?

A.保険は購入するものです。

ついつい保険は入るもの・入らされるもの、といった風潮がはびこったまま今日を迎えております。私たちは複数の商品群の中からよりよいものを「いいとこ取り」していただきます。そしてその作業のお手伝いはするものの、加入の判断はお客様ご自身の選択です。相談したからといって、必ず入る必要など全くありません。

そもそも保険は「家」の次に高い買い物と言われています。入る・入らされるではなく、是非「保険を買って」ください。少なくともそういった意識改革のお手伝いが出来れば幸いです。
保険は入るものではなく、自らが購入するものです!

2007年06月29日

Q.しつこく勧誘されたりしないの?

A.ご安心ください。

 (商売っ気がなくてごめんなさい)

私たちのモットーは、保険を通じて一人でも多くの方に「ありがとう」と言っていただくことです。
まちがっても「いい加減勘弁してよ」的な思いをさせてしまうようでは、今現在お手伝いさせていただいている数千人のお客様に顔向け出来ません。

ご加入の保険の現状分析は無料で承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

2007年07月02日

Q.インターネットで申し込む方が簡単なのでは?

A.パソコンは万一の際、病院やご自宅まで駆けつけてくれません。

確かに加入の段階ではインターネットが最も手間がかからず便利です。しかし保険加入はその方を取り巻いているリスクを洗い出して、最も少ないコストで最大のリスクヘッジをすることです。

次に環境や考えや時世といった変化に柔軟に対応するメンテナンスサポートが必要といえます。

そして何よりも肝心なのは、給付という出口の部分です。社会保険をはじめトータル的なアドバイスと複数多義に亘る給付手続きを、ご本人の想いとともに精一杯サポートをすることが、お客様へのコミットメントだと考えております。

申し込みの手続きが簡単なことも大切でしょう。しかし本当に大切な人をお守りする意義を再度お考えください。